名前:宮沢・堅慈(みやざわ・けんじ)
都市:伝承都市MICHINOKU
字名:イーハトーヴォの詩人
肩書き:陸奥圏副長補佐
戦種:全方位神術師
舞闘:無し
使用神器:凍帝・火帝
使用武器:杖「ジョバンニ&カンパネルラ」
性格:温厚で思慮深いが重度のシスコン
詳細:小柄。近眼で眼は黒と蒼のオッドアイ(過去の事故により片方は義眼)。
陸奥に存在するイーハトーヴォと呼ばれる土地の出身。
イーハトーヴォは特異な場所に存在し、そこにある文化圏は欧州と酷似しているが別の発展系を遂げた
別物である。
サスケが体育会系の馬鹿に対して、こちらは文科系の馬鹿。
温厚で思慮深い性格だが重度のシスコンで、そのシスコンぶりは彼の趣味の詩からも伺われる。
(彼が義眼となった事故には妹が関連しているらしいが、彼と妹はその事を人に話さないので誰も真相を
知らない)
彼の使用武器はイーハトーヴォの伝承に登場する伝説の聖獣を冠しており、神術もイーハトーヴォ伝来の
ものである。
最終更新:2009年05月18日 23:41