名前:七蜂・烈枷(ななはち・れっか)
都市:樹詞都市SHIZUOKA
字名:武者(musya)
肩書き:
静岡圏樹詞都市第二特務隊員
戦種:近接武術師
舞闘:天宮一刀流
使用神器:光神
使用武器:樹詞製木刀「根性」
樹詞の刻印は銘と同じく「根性」。所有者次第で真剣と打ち合える強度を付加。
性格:余裕ぶったマセガキ。でも基本はバカ。
外見/身体:
黒髪黒眼。首から下は事故で義体化済み。身長低めで四狗同様外見年齢低め。
ガタイが無いのでパワーよりもスピードを活かした高機動タイプ。
早い時期に義体化した為、生身の成長を想定した数値から半月に一度サイズ調整をしている。
外見/服装:
額に鉢金バンダナ。
学ランは日本鎧風のプロテクターが追加されたもの(学ランの黒地に鎧の赤が乗る感じのカラーリング)。
靴はセッター。
戦闘スタイル:
対人には神器不使用で木刀打撃、妖物相手には神器を用いた斬撃と使い分ける。
神器を使用する際には発生させた光刃を伸ばし、対多数を一気に撫で斬りにする戦法を好む。
詳細:
駿河の国で退魔を使命とする一族の末裔。屋敷持ちだが所謂没落名家。
両親は他界、家には執事が一人。
中学の時、実家の重騎に記乗中の事故により全身義体化。
御山での総長選抜戦で田宮・四狗と相対するが、勝負が決まった時点で試合放棄。
その後、第二特務隊長、富士見・銀子に拾われ第二特務の一隊員として総長連合入り。
最終更新:2009年05月26日 03:55