- 名前
- 麻川・椿
- 都市
- 直結都市NAGASAKI
- 字名
- 泣き虫椿・デカ女(禁句)
- 肩書き
- 長崎圏第一特務副長・出島ゲート守護番の二
- 戦種
- 近接武術師
- 舞闘
- 巖流
- 使用神器
- 圧帝
- 使用武器
- 無銘刀・物干し竿
- 性格
- 物腰が柔らかく、誰にでも優しく接するがすぐに泣く。耳が年増園で妄想赤面癖。
- 高い身長にコンプレックスを持ち、そこを突かれると泣きながら刀を振り回す。
- 外見
- 詳細
- 170cmの並乳ロング黒髪、そしてメガネ。総長連合連中にしては珍しく無改造の制服を着用。ちなみに鬱陶しいくらいにロングスカートである。
- 彼女が用いる巌流は刃渡り五尺にも及ぶ長刀・物干し竿を用いる流派であり、かの佐々木小次郎と同じ流派である……らしいが事実関係は不明。
- 長い有効距離と円を描くような軌道、そして切っ先に集中した重量で速度の緩急をつけた連続攻撃を得意とする。
重騎・定(サダメ)、刹(セツ)
佐世保の卒業生が残した論文、"五行風水と騎の複合運用について"を
参照に造られた、雌雄二対の重騎
それぞれに風水同調機構と五行増幅機が搭載されている
といっても一から作り直したわけでなく、直結都市の力で何処からともなく
漂着してきた二対の重騎を改修したもの
ちなみに凌駕紋章は損失していたらしい
本来は雌雄の違い以外ほとんど同じ外見をしていたが、改修により違う装甲と機構が組み込まれ
雄である刹はゴツ目に、雌である定は細めに造られている
現在は刹が最終調整の段階、正式記乗者は七木田となっている
五行増幅機構以外の試験は完了、最終も最終段階である
一方の定は行方不明、風水同調機構が一応の完成を迎えては居たものの
無いものはどうしようもない状態
話によるとどこかに飛ばされたらしいが…
最終更新:2009年10月22日 02:50