ナディア・ブライム
名前:ナディア・ブライム
都市:学園都市TSUKUBA(出身は成功都市・紐育)
字名:謎多きエロス担当
肩書き:筑波学園特別講師
戦種:遠隔神術師
舞闘:無し
使用神器 氷神
使用武器 (不明)
性格 長身、ブロンド、グラマーボディと亜米利加の女性を絵に描いたような美人。
性格は大らかにて人当たりは良く、時たま生徒をつまみ食いをするが問題になる前に丸く収めるやり手でもある。
だが…彼女の私生活は謎に包まれており、内情を知るものは確認できていない。
詳細 :筑波学園にて物理の特別講師として紐育から招かれ、日夜、教壇にて弁を振るっている。
新聞にて今回の騒動を一笑して新聞を閉じたが…
新聞に掲載された今回の騒動の写真の墨に彼女らしき人が映っていたのは…まだ誰も知らない。
先生
字名 先生(ティーチャー)♀
都市 学園都市TSUKUBA
肩書き 風水科専攻教員
戦種 風水師
舞闘 (不明)
風水限界詞階 (不明)
使用武器 ナイフ型神形具
性格 笑うクール系、割と正体不明
詳細 先生なのに「先生」と言う、ややこしい事この上ない字名を持つ風水師。
180を超える長身に均整の取れたボディ。何故か常に白衣。
TSUKUBAに無数にいる有名教師の一人。天才肌らしく、生徒に意味不明な訓練をする事で有名。
ただ成果は出ているらしく、彼女の講義を受講した風水師は並以上の力を持つものが多い。見込みのある人ほどいじめるタイプらしい。
外見、性格共々そっくりな双子の妹がいるが、二人一緒にいる所を見た事が無いと言う情報から同一人物説まで出ている。
ちなみに妹の字名は"講師(インストラクター)"で、五行科の教官を務めている。
荒井・弦頌
名前 :荒井・弦頌(あらい・げんしょう)
都市 :学園都市-TUKUBA
字名 :クソ爺、玄翁
肩書 :つくば学園都市工学顧問・武道師範
戦種 :整備士、近接戦闘師
舞闘 :筑波式荒井派
神器 :無し(複数系統使える技量はある)
武器 :拳、工具、騎
性格 :頑固爺
詳細 :
つくば学園都市の工学系の顧問。荒人改や荒帝などの開発チームの技術主任。
荒井は荒帝のテストヘッドであり、旧軍の機体の回収機である荒人改を主に担当。
最新機の荒帝開発は若手、及び現在のプロジェクト主流派が行っている。
技術主任ではあるが、プロジェクト自体は統括していないので、アドバイザー及び名義貸しによる箔付けの役割を求められている。
戦時中は特務部隊の技術部署に所属。見習時代から所属し、そのまま尉官として着任した経緯を持つ。
(その時代に荻原・儀天などど知りあったり、殴りあったりしていた)
戦後のドサクサに紛れて結婚。その後御山に入って教官になる。
教官時代に各地の御山にいたことがある。
その時に旧軍時代の悪友の娘(おしめをしている頃から知っている)が入ってきたので、
ここぞとばかりにひどい訓練をしたとかしないとか、というかした。
その後、つくば学園都市計画と同時期に発動された国産重騎開発計画に招聘され、御山を降りる。
好き勝手絶頂に変態重騎を作っていたら近畿動乱が勃発。東西分断と共に計画は凍結の憂き目に。この時代の部下が日本各地にいる。
東西統一後、計画は再開。しかし、年齢や政治的思惑でアドバイザーの位置に。
現在は千葉-筑波の動乱が楽しくてしょうがない様子。長野から来た魔改造男と一緒に何やら作っているとかいないとか。作ってます。
十六竜将かどうかは知らん。
- 名前
- 芹沢・犬助(せりざわ・けんすけ)
- 都市
- 学園都市TSUKUBA(出身は矛盾都市TOKYO)
- 字名
- 退魔眼
- 肩書き
- 流体学研究員・流体学講師補佐
- 戦種
- 近接武術師・全方位退魔師
- 舞闘
- 神道無念流剣術・我流対妖物戦闘術
- 記動力
- 思い信じて一瞥すれば、化学反応により、いかなるものも液状化する
- 使用神器
- 爆神
- 使用武器
- 呪式詞剣管「九十九丸(つくもまる)」
- 性格
- 偽悪的皮肉屋で不器用
- 外見
- 詳細
- TOKYO閉鎖から逃れたグラサン眼帯白衣ルックの研究員で、人狼の家系。端正な顔の男だが口は悪い。
- TOKYOに幼馴染の男女を残しており、二人と年齢が離れていく自分に悲観している。
- ある時、起動力で幼馴染の少年の左目を誤って液状化。以来起動力の発動キーになる右目を眼帯で覆い、対人戦で起動力を使用しなくなる。
- 満月でテンションが上がると右眼を押さえて「今の俺に近付くな……」とか言っちゃう。
- ただし人に害を為す存在に対しては起動力の使用を厭わない。
- サングラスは完全に個人的な趣味。遮光性よりもデザインを重視する。
- 好物は鴨鍋。生年月日は1983年6月6日でふたご座のA型。
- 嫌いなものは鏡。鏡に映ると眼帯が左右逆になり、目を失わせた幼馴染の少年を思い出してしまうから。
- 1999年3月、学園都市TSUKUBAに移住。
- 現在は研究の傍ら講師の補佐を担当。学生との交流が多い。
- 悩みを持つ生徒を見かけると寄っていって言葉責めするが、子供が嫌いと言う訳ではない。
- 子供に対しては心配と羨望が入り混じった感情を抱いている。青春カムバック。
最終更新:2009年11月28日 21:15