名前 武菱・ 友里(たけびし・ゆり)(♀/16)
都市 静寂都市・甲府
字名 武菱の放蕩娘
肩書き
山梨圏副長補佐
戦種 風水師/遠隔神術師
舞闘 武菱流神術派
使用神器 無し
使用武器 薙刀型神形具「凪梳(なぎすけ)」
性格 お気楽自堕落大雑把。己の感情と意思を曲げぬ頑固者だが、基本的に迂闊で天然なので副長や広報長によく遊ばれている。
外見的特徴 「巫女は髪を切らない」と言う神社約定により、黒髪を束ねて手製の球体髪留めで留めている(球体は腰にセット)
「身長164cm。体重と3サイズは黙秘」との事だが、日々二三と共に行うバストアップ運動を参照。
「ミスマッチ」をコンセプトにした服装を着用(趣味。「セーラー服にギターケース」「白衣にブーツ」など)
薙刀は普段は袱紗に入れて背負っているが、浮遊紋章で自発的に浮いているので重くない。
詳細 二十四万詞階まで扱える風水師であり、主に特定の遺伝詞のみを弾く結界作りや風水治療を仕事としている。
武田家を祭る武田神社の巫女でもあるが五女なので役目はほぼ無し。むしろ「総長連合を優先せよ」との命を受けている。
富士で発掘された自動人形の片割れ「イワナガ」と実家で暮らしており、実の家族のように接している(姉気取り)。
趣味は器用さを生かした細工物作り。八湧の妖精の素体や野兎丸の符も彼女が作成している。
「イワナガぁー。なんかコメントあるー? ……無いの?
……えと。じゃあイワナガはいつも右胸かr(以下広報長が鈍器で粛々と撲殺された音で書き取れず」
最終更新:2009年05月19日 07:23