名前 :熊木・冬人(くまぎ・ふゆと)
都市 :赤字都市SAPPORO
字名 :鬼熊
肩書き :蝦夷圏第二特務隊長
戦種 :重騎師/近接武術師
舞闘 :山立式
使用神器 :火神
使用武器 :重騎「鬼兜」、金棒
性格 :礼儀正しい不言実行者
外見 :デカくてゴツい。モジャ毛。詳しくは某ワンピースのバーソロミュー某を参照。
詳細 :「仙人」と呼ばれるマタギを祖父に持つ、猟師一家の息子。幼い頃から祖父に連れられて山に
親しんでおり、今では立派な熊男、もとい山男に成長した。
山に対する畏敬の念を祖父から教わっており、山に登る際は必ず礼を忘れない。その姿はあたかも敬虔な信者のように見えるとか。
ちなみに彼自身に銃の才能は無い。大柄な体躯に見合わぬ俊敏さで忍び寄り、敵へ一撃を喰らわすのが
彼の戦闘スタイル。
重騎「鬼兜」は主に対大型妖物に用いられる大柄な重装甲騎体。名の通り鬼を模った頭部が特徴的で、
武装は戦斧「金剛丸」一丁のみ。
「……爺様が言っていた。山にゴミは捨てるな、と」
「どんな相手にも礼を尽くし、全力で仕留めろ。…爺様の口癖だ」
最終更新:2009年10月21日 16:16