名前:真庭・深姫(まにわ・みき)
都市:焦熱都市・三重
字名:影剣(シャドーブレード)
肩書き:
三重圏第一特務隊長
戦種:近接武術師
舞闘:伊賀流真庭式
使用神器:闇帝
使用武器:日本刀
性格:我慢強い。淡々としているように見えて結構ミーハー。
詳細:伊賀流の流れを汲む真庭式忍術を学んだ忍び。手裏剣一つまともに投げられないへっぽこな面を持つが、剣士としての才はあったようで、忍術技能と剣術技能を組み合わせた独自の剣法を扱う。
変幻自在の間合いと速度を極めた果てに、我流必殺剣『逆鱗探し』なる剣技を会得している。
忍びとしてシビアな物言いをするが、重騎レースのファンだったり、特に重騎『夢童子』を応援していたりと、意外にミーハーな面を持つ。
「忍びとしては落第かもしれないが…こと、剣の扱いなら伊賀の里の誰にも負けない自信はある。
―――伊賀忍者、真庭・深姫。推して参る」
「三重に生まれたのなら重騎レースの一つや二つ嗜むものだろう常識的に考えて…
ちなみにわたしのおすすめは伏屋モーターの夢童子だ。あの常人には分かり辛いギリギリのセンス…イイ」
最終更新:2009年02月08日 13:23