名前 :鬼頭・優
都市 :水戸(学園都市・TUKUBA)
字名 :オーガヘッド、ゆうちゃん、ゆーくん
肩書 :
茨城圏第二特務隊長、高速パシリ、鹿島親衛隊団長(自称)
戦種 :重騎師/近接武術師
舞闘 :喧嘩殺法(我流)
神器 :爆神
武器 :木刀、鉄パイプ、釘バット
性格 :チンピラ。でも素直で単純。
外見 :ヤンキーの見本。長ラン、リーゼント。でも背は低く童顔。
詳細 :
見るからにヤンキーでチンピラな格好をした少年。
口は悪いが、根は単純で良い奴。フランダースの犬とかで号泣するタイプ。
背が低くて童顔なことを気にしており、そのことで馬鹿にされるとキレて暴れる。
家では母親に「ゆうちゃん」「ゆーくん」と呼ばれている。
それが嫌だが、以前やめてくれと言ったら母親に泣かれたので有耶無耶に。
母親以外から「ゆうちゃん」「ゆーくん」と呼ばれるとキレて暴れる。
総長の鹿島に惚れているので鹿島関係を悪く言う奴がいるとキレて暴れる。
キレて暴れてばっかりの割に嫌われたり憎まれたりしないのは一種の才能。
総長の鹿島に惚れているため、鹿島の名前を出すと逆らえない。
そのためいいように使われ、重騎による高速パシリにされることもしばしば。
でも鹿島にはさっぱり相手にされていない。
経歴 :
中等部三年の時に暴走族の下っ端として、暴れまわっていた時に、
総長連合として出動した鹿島・夏葵にチームごと叩きのめされた。
それがきっかけで憧れの対象が、族のヘッドから連合の総長に変わる。ついでに何故か鹿島に一目惚れ。
その後、高等部に進学と同時に総長連合入りを志願。御山入りをし、第二特務隊長の座につく。
高等部一年にして第二特務隊長になるだけあって、それなりの実力。(現在二年)
武装 :
重騎は族仕様で、装甲服が特攻服に。背中に昇り竜の図柄と鹿島命と書かれた死ぬほど恥ずかしい物に。
武器の重騎用樹詞木刀には”根性”と言詞注入されている。補助兵装の重騎鉄パイプも存在する。
「パねーっス! 総長マジパねーっス!」
「”不幸(ハードラック)”と”踊(ダンス)”っちまったんだよ」
追記:誰か茨城弁とヤンキー語のできる人募集。
最終更新:2009年05月18日 23:34