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名前:中林・英彦
都市:学園都市TSUKUBA(出身は矛盾都市(ゼノンシティ)TOKYO)
字名:二流の中の二流
肩書:騎工学・人形工学・神器工学専攻学生
戦種:近接武術師、騎師、全行師
舞闘:筑波式荒井派(授業で取得)
使用神器:鉄帝・砕帝
使用武器:警棒型神形具
性格:常識のある自覚無い変態
詳細:器用貧乏。外見は細めの長身。近視なので眼鏡を着用。眼を義眼に替えたら楽かなと周囲によく相談している。
 趣味はムーやネットロア収集。愛読書はM・シュリアーの著書全般。M・シュリアーの本を読んで工学系進学を決意。
 しかし本に書かれていた喪失技巧で作られた重騎に乗った五行師や、
 喪失技巧で作った武具を使用した風水師にも憧れたので、遺伝詞系職についても勉強している。
 その結果、「重騎免許は取ったが、凌駕紋章は部分展開がやっと」であり、
 風水師、五行師のどちらに進むか踏ん切りがつかないので全行師、
 神器は広く浅く使えるが帝系止まりが殆ど、という絵に描いたような中途半端さ。
 常識はあるのだが、奇行が目立つ。なお、性癖などもかなり幅広くマニアックなところもカバー。
 重騎"荒人・改"と神器・荒帝、神器・荒王開発チームの末席に参加。しかし騎師とかではなく、雑用が主。
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最終更新:2009年05月26日 03:45