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地球連邦軍




【方針】
国際協調の形は連邦の権威によって行う物としたい
そして権威というのは残忍な武力によって成立するものとしています
第3735話より

【最期】
第3839話(24/08/31)「連邦VS木星 (ジャブローに)D(でかい)X(×ンポ)」にて大将戦に勝利するも軍事・政治運営能力を失ったと宣言
木星帝国に降伏をする。
また同回にてジャブローを攻略され避難していた多くの高官を失う事となる。



【軍事指揮官&内閣官房軍事研究員】

彩峰慧 【軍部追放処分】
  • 3820話にて国連指揮官トレーズを倒しパイロットの能力がそれ以上と証明した。
  • GAT-X105 ストライク(オオトリを含むすべてのストライカー使用)に搭乗
  • デュエルから連綿と続く100フレームの採用によって高い運動性を踏襲しつつ、背部には装備換装を可能とするコネクター「ストライカーパックシステム」を採用。
  • 導入されたフレーム構造とともに機体のアップデートも容易とした。
  • アストナージ・メソッドの尽力と彩峰慧自身の要請によりシナンジュやHMパーツを用いた機体と渡り合える連邦史上最強のストライクガンダムである。
  • キャバリアーアイフリッドも装備
  • ウィルス攻撃機能も装備木星帝国帝都で使用
  • 木星帝国との決戦のために宇宙要塞「ゴルバ」を建造
  • 建造の際の多くの不正と木星帝国への敗戦の責任を取られる形でロンド・ベルに身柄を拘束される
  • 軍事法廷が正常に行われていた場合終身刑相当だったが、地球圏統一連合帝国とロンド・ベルの取引で追放処分まで減刑した

【地球連邦政府内閣官房長秘書室 政策担当第3秘書官】

鎧衣美琴 【地球圏統一連合帝国へ】
  • MSA-003K ネモ・カノンに搭乗。
  • ロング・シールド・ブースターによってジェネレータ出力、防御性能・火力・推力ともに大きく向上しており、大火力を用いた砲撃戦を担当する
  • ロング・シールド・ブースターとは、シールドにスラスター、メガ粒子砲、ジェネレーター、センサー、迎撃用拡散ビーム砲としての機能を持たせ、対ビーム・コーティングも施した多目的高性能シールド。

【士官】

マスター・ピース・レイヤー 【地球圏統一連合帝国へ】
  • MSA-007T ネロ・トレーナーに搭乗。
  • 肩部をムーバブルフレーム接続のオプション・バインダーに換装した高機動タイプ。
  • 行動時間を多少犠牲にはしているものの、バインダーのAMBACを活用した180度反転動作時間は従来機の半分以下に短縮されるなど機動力は大幅に上昇し推力倍加により瞬間加速も大きいため、アグレッサー機として要求以上の性能となり、MS部隊の練度向上に大きく貢献した。

キジマ・シア
  • トローンズ・モデルに搭乗。
  • 空戦型。背面のスタビライザーに6基のスラスターを装備し、マークジーベン以上のスピードで飛行することが可能となっている機体。

タリサ・マナンダル

テリー・サンダースjr 【退役】
  • RX-79[G]陸戦型ガンダムに搭乗
  • シュノーケルダクトやサーチライト、搭乗用の昇降リフトなど地上での運用に適した装備が標準装備されており、コックピットハッチも河川での運用を想定して腹部ではなく胸部上面に配されている。
  • また、バックパックは大型のウェポンラックを備えた独特の形状で、長期作戦行動用のウェポンコンテナや空挺降下用パラシュートパックなど、任務に応じた装備を背負える。
  • 連邦軍降伏後は故郷に戻る道を選ぶ

カナード・パルス 【コンパスへ】
  • CAT1-X1/3 ハイペリオンガンダムに搭乗
  • ハイペリオンはモノフェーズ光波シールドに電力を回す事に重点を置いているため、兵装類は基本的に外付け式のパワーセル(バッテリー)でドライブされる。
  • 木星帝国との決戦に参加をしていなかったため単身でジャブロー防衛に出撃する
  • ジャブロー陥落後は防衛で介入していたコンパスと共に撤退

ブライト・ノア 【地球圏統一連合帝国へ】
  • ラーカイラムに乗船
艦級 ラー・カイラム級
分類 機動戦艦
  • 地球連邦軍が開発した機動戦艦。艦級については「カイラム級」とされる場合もある。
  • 一番艦「ラー・カイラム」は地球連邦軍外郭部隊「ロンド・ベル」隊の旗艦で、艦長はブライト・ノア大佐。
  • 高いMS運用能力と武装を両立させた高性能艦である。対MS戦闘における防空戦闘力も高い。
  • 木星帝国との決戦後、高官を失った地球連邦軍の外交を担当する。

ヴァースキ・バシャック(ヤザン・ゲーブル)
  • RX-178 ガンダムMK-Ⅱに搭乗
  • 追加装備としてAE社に作らせたグリプス戦役時に設計・開発されていたフルアーマーユニットも生産され配備されている。
  • 機体のカラーはハンブラビのカラーに塗装されており、さらに海ヘビまで装備している。

【整備班】

アストナージ・メドッソ

【遠方に異動】

ケネス・スレッグ

【所属艦損失に伴う引退】

ディケ・ガンへイル

【参加不定期明言】

ヴィダール
アムロ・レイ

【長期不参加暫定MIA】

カルタ・イシュー

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最終更新:2024年09月07日 11:45