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堀内イーグルス

球団概要

某中学校で生まれた架空の球団。
ホリーグに所属しており、万年Bクラスの弱小球団である。
親会社は「世界一の高値を目指して」のHCT。
オーナーである堀内悠斗は球団社長も兼任している。

現在の監督はとある地域で名を馳せた某キャプテン。
現在のキャプテンは強力な弾道ミサイルを所持している金正臣。
その強力な弾道ミサイルはラッキー7で打ち上げられ、相手ベンチやスタンドを粉砕する。
また、エースの藤岡はリリーフでも登場することがあるが、乗っているのはリリーフカーではなくバイク。
その際、味方の野手や相手チームのランナーなどを無差別に轢いてしまうことから、「野手殺しの藤岡」として恐れられている。
ホームグラウンドはとある地方にある、サンワミートである。

グラコンを来てプレーしている選手を多々見るが、これはオーナーが「ユニフォームを忘れたor紛失した者はグラコンを着てプレーすればいいんだ」と言ったからである。
堀内イーグルスでは1試合につき最低1人はユニフォームを忘れるとか忘れないとか。
ちなみに実況や解説はグラコンを着ている選手をグラホリ (グラコンを着ている堀内イーグルスの選手→グラホリ) と呼んでいる。

20○○年のシーズンでは選手全員が144試合、フルシーズン放棄してしまうという事態が発生した。
これは選手の平均年棒が50万円と低すぎたため、選手全員がボイコットを起こしたものである。
ちなみに親会社のHCTはケチと嘘で有名な会社として知られている。


球団成績

過去7年間で8勝と全く振るわない成績だが、弾道ミサイルのせいで中止試合は歴代最多(150試合)。
何故か引き分けが無いのが特徴的。
通算成績は7年間で8勝850敗0分(中止試合150)

球団分析

エースの藤岡は奮闘して、年間1勝を挙げる大活躍をしているが他のピッチャーが打ち込まれすぎる。
チーム防御率23,65は頂けない。

打線はキャプテン・金正臣を中心に奮起しておりチーム打率は歴代でもトップクラスだが、盗塁とバントの失敗、チャンスに打てないなどで点がほとんど入らない。もう少し基礎の基礎からやり直した方がいいだろう。

しかし、横浜と対戦した時には122安打、41本塁打、100得点と圧勝した。
極稀にこのような珍現象が起きるようである。

総合力を見ると、投打が噛み合っていない。
投手が珍しく1桁の失点で抑えているにも関わらず野手が全く打てない等、非常にもったいないことがある。
今年助っ人外国人アギーラが入団したがけがをした。

応援

応援団長はカワマンで、ファンのお客さんやHKR12達がカワマンの後に続いて応援する。
応援歌は10番まであるが、どれも酷い内容である。
過去に選手への誹謗中傷として球団に訴えられたこともあった。
なお応援団長カワマンは2012年7.31で堀内イーグルスを退団した。
カワマンの会見内容↓

記者「カワマン団長堀内イーグルスを退団するのですか?」

カワマン「(退団しては)いかんのか?」

記者「なぜこの時期なのですか!?」

カワマン「一身上の都合で辞めます」

記者「次期団長は誰ですか?」

カワマン「いちいちうっせーよ!もううんざりなんだよ!俺はenjoyしたいんだよ!」

記者「enjoyとはなんですか!?」

カワマン「ggrks」

記者「これですか(記者小指を立てニヤニヤ)」

カワマン「アラッ!?」


堀内イーグルス復活活動

応援団が解散し事実上忘れられた存在となった
堀内イーグルスは復活活動としてデビューシングル
を発売することを決定した。
まだまだ未定ではあるがこうご期待!

堀内イーグルスは絶賛Twitterでつぶやき中!
@Bot_horahuki
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最終更新:2014年06月13日 15:37