沈黙の福島事件とは
2012年に
休日ぶらり旅が行った東北制覇の旅で起こった事件である。
概要
企画元の市原の計画性のなさと例年には見ない強風によりぶらり旅のスケジュールは大きく乱れ、早朝の始発6時に盛岡駅を出発したが福島に着いた時間は午後4時。
この時点で3時間押していたのであった。
そこからの会話をノーカットでお送りしよう
渚「福島ついたけど今時刻4:00だぜ」
真城「ホントに盛岡帰れるの~?」
市原「とりあえずここで撮ろう!」
須藤「福島の名所行こうぜ~」
ーー撮影後
市原「仕方ない・・・帰ろう!」
福島についたぶらり一行は本数が少ない東北本線の一本を逃せば盛岡に帰れなくなることを悟り、
泣く泣く関東入りを断念し、沈黙のまま帰路についた。
これを沈黙の福島事件と呼んでいるのであった。
最終更新:2014年12月02日 22:01