ブログ問題発言集 その2

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NOBUのブログNOBUの「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」Ⅱから問題発言を集めました。


サポーターに対する誹謗中傷

NOBUは2009年はもうブレません。「お茶の水に過剰反応」なヒトの言う通りに、
順順に陰鬱に「見つめる応援派」に「政権」を渡してみたら、「J-NET・J1J2部屋」や
「カシマS席」や「自粛7試合分の笠松」や「鹿島ユース」のように、農耕民族では
「どんより」が必ず「集客」と「生長」を「瓦解」させてきました。全て。
「あのグループさんたちの人格攻撃が怖いから縮こまる」が発生してきた

ごめんなさい。NOBUの応援パワーが足り無かった所為で水戸は負けました。

自分の結論「まずはA席理論」=「無理」「信じられません」とは、「カンファレンスには
結局ティファーレが毎回中核だった」水戸サポの脆弱性に一番論拠があるんです…。

自分が90分間×7試合、黙り続けたS席は「観客が試合毎にどんどん抜け続けていきました」。

他所チームのメイン席は静かじゃん」論も多く反論されますけど、浦和のように1人
¥5,000以上のような、高額出費特権を主張するならまだ判ります。でも、水戸のS席は、
全然そのような高額チケ代を払っていません…

「どんより」「周りから古参常連客の顔が試合ごとにドンドン抜けていった」

奇妙な意固地に成ってて、いつまでも氷を溶かさない「濁り水」

俺の所為で水戸ホーリーホックは、今日あらゆる面で「負けた」。
今日の水戸側観客席のガラガラ、実際には更に悪化していないだろうか。

  • 2009年5月22日
ぽちママさんたち。これからどうするの?苦情メールとコソコソ政治活動が、全てを
もたらした結果だよ?もう、水戸の経理状態に余力と時間は残っていません。
「お行儀教室の空間に、祭り好きの一見観客が寄り集まっていく訳はない」
「こんなコトばっかりやってるから水戸にはどんどん観客が減っていった」

  • 2009年5月23日
「見つめる応援文化」のなれの果ては「どんより」なんじゃないですか?
ハナシのすり替えは貴方たちの方がずっと手慣れています。酷い。

2ch大先生スレを、誰もニヤニヤと「諫め」に入らない「冷淡さ」を薄々知り始めて、
水戸のS席の固定客さんたちは、1人1人と周りから去り続けていったのがこれまでの構図

「独善性」「特権者」「そんなコトばっかりやってきたから水戸には観客がどんどん集まらなく
なったんじゃないの?」「周りが退くが発生した」「淀んだ空気」「階級」「ボーグ77EDⅡは
文字通り全長510mmで、長大なLフラッグより遙かに短いのですから、周囲への迷惑度なら
Lフラッグなどを先に指摘すべきじゃないでしょうか。

今の「どんよりスタンド」には、既に「失望」

「暗黒」「哀しみ」「2,329人」の笠松
「NOBUの声援量は社長会談で10分の1以下に減らした→静かに落ち着いてサッカーが
観戦出来る空間→ただ、どんより盛り下がるようになっただけ→今のS席→カシマメイン席
現象→周りからどんどん客は去っていった」。

自分たちにだけ都合の良い「応援しなくても良い空間」を造ったんなら、責任は果たしなさい!

嘘を呼吸するように吐き続ける人種にまみれている場も見極められないの?では、さようなら。

「NOBUの予言、どうせ的中」「ただ、観客席から元気が大量に削られただけ」の「2,057人
→1,206人→2,037人→2,302人→3,241人→1,378人」の心労で、自分のカラダが可笑しく
なっています。

「憤懣が充満」した笠松競技場
あんな全然応援しないスタジアムが勝てる訳がない。

「黙って座って静かに見つめているだけ」の観客席
あんなに観客たちが声援しない劣勢な後半のS席スタンド。

つづく
最終更新:2010年07月22日 20:29
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