ブログ問題発言集 その3

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NOBUのブログNOBUの「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」Ⅲから問題発言を集めました。


サポーターに対する誹謗中傷

水戸の経営土台は後がありません。

杜撰な組織管理って、有能人材を育てていくコトは絶対に不可能です。心底、大嫌いです。

NOBUブログが荒れてコメが伸張していくコトが、水戸の選手たちの機微に雑念して、試合へ集中しずらくなる事態がイヤ。
ならば問題になるようなことを書かなければよい。コメントが無ければ騒ぎだすくせに。わざと荒れるようにしているとしか思えない。

周りに怒ってばかりの姿勢だったから、水戸には10年間、集客もブログ界も、結局残っていかなかったんじゃないですか?
たぶんみんな、大先輩さんたちが、凄く「怖い」んじゃないかと思います…。
自分が、まさにそうです。(レスは不要です>ALL)

返答から「逃げる」方が、「C大阪戦の勝利」に向けて集中したい選手たちにとって「騒ぎにはしないでくれ」が意図たるチームにとっては、却ってプラスになるんじゃないでしょうか。

えー、メールの問題は未だ溶けないです。ただしどうか、このブログ中では諸般の目(選手には判ってる?)を考えて、一切の話題は封印モードにさせていただけないでしょうか。
このブログはシレっとしているのが結局一番選手たちには心配が掛からないように見えるのです…

みなさん。ワタシは今回の件は、全ての情報を封鎖するコトこそが、巡り巡ってはクラブへの最もプラスとなる行動ではないかと感じているんです。
この9月は契約ゴトの季節です。この場は意外なるROM者も複数いるかもしれません

嗚呼、あの会議室からが、すべてが、分岐点・涙。机の上の、1枚の、紙キレ
「結束のサポ」  「暗黒面」「やっぱり」 「案の定」

「メール?知らない」だなんて会話されたHTを、「会社組織の神様」が赦してくれるはずがない。
「勝利の運」が、「糸」が、あの瞬間、バッタリと斬られた・怒。新戦友が4人に増えた前半までとは違って、「何時ものあの場所のあのヒト」が居ない後半。
俺の中で、組織に向けて少し切れてしまった領域が、今日は産まれた。(また必ず回復するけど)
「運」が。組織方面の「運」が…。

フト、その英霊さんたちのチカラが、ニッポンに大規模な大災害地震を起こさない様に、護り続けてくださっていたのが。
いくつも大災害があったろうが、どれだけ被害者が出たと思ってるんだ、ふざけるな!と某所で叩かれ、言い訳を追加。
つまり、国家のリーダーが、「靖国の神々たち」への親愛を絶やさない限り…。(阪神大震災時の国家リーダー?)

今日になって、茨城新聞をチラ観してみても。「ネット界のドヨドヨ」傾向より。
情報公開関係は「陽性」を旨に、組織を進めていく方が、超長期にはどうせ健やかに生長していくような気がしてきました…。
陽性=茨城人。
だから水戸チーム宛に届けた、自分発のメール文章。
どうか最終的な全公開は、必至たるとお考えください。

にしても、あの「8月30日」を境界線として、水戸ホーリーホックにはずっと良く無いコトばかりが、発生し続けていきます。

とにかく自分は、「女性たちがぱっぱか離婚しちゃって簡単に母子家庭に移り易い社会構造」って、
「父性を憶えられない当のチビッコたちこそが最も可哀想」なんだろうと考えています。
(そういや阪神大震災って村山政権の頃だったっけ・汗)

自分には最初から浦和vs鹿島のTV観戦が重要でした。時間が最終戦セレモニーで大幅に食い込んでいました。今日までとある人物と接触すれば全ての戦績が「悪化」していた記憶。過去例の予定時間は全てオーバーしていきました。オール関係者が揃ってる?こんな「ホーム最終戦2-3」の、せつない&暖かいキモチ。湘南サポだって優しかった。今日はこのままそっとしておいて欲しかった。接触すればするほど全てが「悪化」してきた「30日」は、再び繰り返したらチームは更にマイナスに成ります。サッカーの主人公は選手たちです。彼らには目も耳も指先もあります。このブログは耳目に触れる場です。プレーヤーズ・ファーストの為に、しばし、全コメ欄を閉じます。
8月30日の話し合いで「ブログに於いての、クラブに不利益になるような批判や風説の流布の禁止、及びサポーターへの侮辱禁止」を約束したにも関わらず、一向にやめないので追求しようとしたところ逃亡。そしてこの言い訳。しかし逃げ切れる筈も無く、ブログは閉鎖する事になる。
最終更新:2010年07月22日 20:32
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