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小説置き場 > 時と女神と決闘者 > 番外編

祐輝「と言うわけでショートストーリーだ。」

白雪「デュエルするの?」

LEXEED「その予定は無い。」

飛龍「じゃあ俺は帰る」

祐輝「お疲れ~また来年な~」

飛龍「おう。じゃあなぁ~」

LEXEED「勝手に解散すんな--!!」

薫「じゃあ俺達も帰るか~」

響「そだね~」

LEXEED「待てと言っている!!」

虚西「頑なね~」

南師「なんかやらかす気なのか?」

LEXEED「いやな、俺って文章力ねぇから最後に全員集合ってやりたがってる訳だ」

観客《ブーブー!!》

椎名「手当たり次第だね~」

業火「どんなサブキャラでも出す気なんだね~♪」

LEXEED「そうだ!!………ってそこ!!主人公が率先して帰るな!!」

祐輝「よお。相変わらず苦労してるみたいだな。」

実況「分かって下さいますか……感涙です……」

紫導「それ程の事ですか?」

カイト「アソコで喚いてる作者は良いのか?」

ジグ「いんじゃねぇの?」

ディン「あれ?立食パーティーは?」

爆砂「食い意地の張った奴め」

月詠「肉はどこにゃー!!」

刀霞「待ちなさい月詠!!意地汚いですよ!!」

揚羽「んで?この建物はなんだ?」

LEXEED「【俺空間】だ。俺の想像を現実に変える事が出来る。ちなみにツッコミは無しだ。」

恵一「俺も復活!!」
祐輝「ダレだ?お前」

恵一「ヒデェ!!」

八重「この立食パーティーもその空間の力なのね」

LEXEED「そうだ!!」

オルグ「グァフグァフ……」

ディズ「がっつき過ぎよ……」

ロウ「寿司あるじゃん♪」

魅門「というか後何人いるの?」

九壇「ってか極上のベッド出せるか」

LEXEED「自由でよろしい」

パチンと指を鳴らしてイギリス王室ご用達のベッドを出す。

九壇「ウォォオ!!」
受付「アナタで最後です早くして下さい!!」

宵風「わぁってるよ……」

LEXEED「よし……全員揃ったな………」

祐輝「じゃあ解散!!」

LEXEED「勝手にすんな!!最後に全員集合した所で一言いうぜ!!」

飛龍「仕方ねぇな……」

ルイン「何でいるの?」

飛龍「入ったら最後出られねぇのよ。」

椎名「無様だなぁ~」

LEXEED「キリがねぇ!!そろそろやるぜ!!」

祐輝「仕方ねぇな……」

月詠「せーのっ………」

一同《今年はどうもありがとうございました!!》

LEXEED「来年もよろしくお願い致します!!」

祐輝「はい解散~」

一同(作者除く)《りょーかい!!》

九壇「ぐーぐー」

LEXEED「てめぇらーーー!!」

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最終更新:2009年03月09日 09:05