なんとマレーシアでこれまで絶滅したと言われていた
ヒキガエルが87年ぶりに発見されたみたいです。
このヒキガエルはサンバスストリームトードという
名前のヒキガエルなんだそうで、七色の色を発している
虹色のカエルなんだそうです。
これまで野生の個体はずっと目撃されていなかったそう
ですが、大学の調査団が森でこのカエルを3匹発見した
そうです。
カエルに美人ぐせスリッパは必要ないですね。
こういったニュースを聞くとなんか心が弾みますね。
なんか失われた両生類を探すプロジェクトの一環で
調査されていてその中での発見だったそうです。
ちなみに両生類は現在30%以上の種類が絶滅の危機に
さらされているそうです。
最終更新:2011年07月16日 12:17