u* 日本の報道
※したり顔で加藤嘉一の投げた超高性能ブーメランが、わずか1日で返って来ましたとさ!!www
※ナイナイの岡村尊師と並んで「嫌なら見るな教団」の教祖様であらせられる、敬愛なる偉大なロンブーの淳尊師が出て参りました。
※ニコニコ動画のスポンサー募集詐欺師の藤原新メンバーも出て参りました。
※レインボータウンFMの猫ひろしの番組は生放送で、しかも昨日の今日の出来事なので、本人が何を語るのか要注目です!!
※キング・オブ・屑の琉球新報にまで同情されています!!www
※あ~あ、誰かさん達が札束で頬を引っ叩くような事をしなければ、順当にブンティン選手に決まっていただろうに・・・
※ざまーみろ!!wwwお金に欲を掻いていたら梯子を外されて、大金を稼げる予定が自身の信用まで失いましたとさ。
芸人としての人気は最初から無かったけど、それ以上に堕ちたな!!www
※だ~か~ら~、いい加減札束で頬を引っ叩くような事は止めろって!!お前らには学習能力が無いのか??
※ロンブーの淳尊師と並んで「嫌なら見るな教団」の教祖様であらせられる、敬愛なる偉大なナイナイの岡村尊師が出て参りました。
※この程度の文才でスポーツライターになれるのか・・・
カンボジアの報道
The Cambodia Daily紙より抜粋ここから
日本人お笑い芸人がオリンピックランナーに選ばれる
トップ長距離ランナーは、カンボジア人が参加するべきとして決定を非難
瀧崎邦明という、ある有名日本人コメディアンが、マラソンのカンボジア代 表としてロンドン オリンピックで走る。
この国の最有力長距離走者ハエム=ブンティーンに取って替わる。
国家オリンピック委員会(NOC)のヴァット=チョムラアン事務局長が昨日明かした。
この決定には異論が多い。
なぜなら、クメール アマチュア運動競技連盟は瀧崎氏がカンボジア代表になれるよう昨年末に国籍を与えたが、
彼は、カンボジア生まれのアスリートとして初めて実力のみによるオリンピック参加資格獲得を射程に収めている
ブンティーン氏を排除しようとしているからだ。
ただしブンティーン氏は昨年、組織のトレーニング コンディションを批判して
賛否両論の雲の下でナショナル チームを去っており、以来組織とは疎遠のままである。
瀧崎氏がカンボジア代表としてオリンピックで走ることを認めるよう依頼する「ワイルド カード」リクエストを
NOCは国際陸上競技連盟(IAAF)へ先週送った、とチョムラアン氏は述べた。
ブンティーン氏がオリンピックで走るための今や唯一の方法は、
他の誰の助けも借りずに今度のパリ マラソンでオリンピック標準記録タイムを達成することだ、
とチョムラアン氏は述べた。
現在ケニアでトレーニング中のブンティーン氏は昨日取材に対し、NOCの決定を非難した。
「この決定は全くフェアでない。彼は日本人だ。
カンボジア人は、そして日本人も、この決定に不満だ。
これはクメール民族に対する侮辱であり、しかもカンボジアのアスリートから夢を奪うものだ。
彼は私より優れていない」とブンティーン氏は話した。
ブンティーン氏は、ケニアでトレーニングはうまくいっており、
4月15日にパリで2時間18分のマラソン標準記録タイムをクリアすることに70パーセント自信があると語った。
「ブンティーンは、オリンピックに実力参加できる可能性が高い初の生粋のカンボジア人だ。
タイムに基づいて、彼は瀧崎氏よりもはるかに優れたアスリートだ」と、
ブンティーン氏の私的支援者であったレアスメイ=ソックモンコルは語った。
6月のプノンペン ハーフ マラソンへの20,000ドルから30,000ドルをはじめとする、
瀧崎氏がカンボジア体育界に対して行なっているさまざまな寄付が、
NOCによる彼の選抜において果たした役割をソックモンコル氏は問題視した。
瀧崎氏からコメントを得ることはできなかった。彼は現在日本にいるからだ。
「彼[ブンティーン]が最も優れていると我々はわかっているが、この問題は連盟の考えることだ」
とNOC国際関係・協力担当であるニャン=ソックヴィサルは述べた。
「カンボジア人ランナーがいるのに日本人が選ばれることはフェアでない。
政府は、我々自身のスポーツマンを応援してほしい」とナショナル ランナーであるクー=スロは話した。
「ブンティーンは頑張っているし、しかも彼はカンボジアで最も優れている」。
The Cambodia Daily紙より抜粋ここまで
フランスの航空会社エールフランスがオリンピックのヒーローキャンペーンとして
NOCC(カンボジアの国内オリンピック委員会)との契約に署名したことが報じられました。
エールフランスはオリンピック選手団のためにパリへの2日間訪問のための飛行機のチケットと
滞在費などを支援し、公式ウエブサイトも開始されます。
猫ひろし五輪出場企画関係
経営するホテルの宣伝になればと企画に協力
上記サイトより引用して抜粋ここから
ヘム・ブンティンとの出会いは衝撃的でした。
当初はホテルの宣伝になればと猫ひろしさんの挑戦である「オリンピックに出てみたい」というチャレンジ企画を行ううちに
ヘム・ブンティンに辿り着きました。
猫ひろし企画を実現するためにカンボジアオリンピック協会理事らとも打ち合わせましたがマラソンには詳しくありませんでした。
確実な情報が欲しかったので唯一のオリンピック出場者であるヘムをオリンピック関連の記事で見つけ、カンボジア中を探しました。
会ってみて驚いたのは、彼は目の前のレースにしか興味がありません。半年後や来年のことなどまったく考えていません。
この大会に出たい。ただそれだけが彼を動かしているのでした。
近日、国際大会のオファーがあるといい、お金のことで悩んでいました。
こちらの企画に協力することを条件に、当月の生活費と、国際大会に必要なだけの支援を約束しました。
今後の方策としては、まずはオリンピック出場に向けヘム・ブンヘンを支援し、
彼の協力を得て猫ひろしの出場へのチャレンジを行うこととなっております。
上記サイトより引用して抜粋ここまで
だがしかし、現在は支援するはずのブンティン選手から枠を取り上げ、猫ひろしが内定している状況。
(ブンティン選手の名前がブンヘンになっていますが、あえて抜粋元である渡邉氏の記載ミスをそのまま掲載します)
上記サイト、記事抹消されているためweb魚拓を掲載
泉忠司ブログより
上記削除されたブログ記事より引用して抜粋ここから
2012-03-26 02:36:27
ブログ記事タイトル 企画者の一人として、猫ひろしのオリンピック出場を祝福します!
猫ひろしさんのロンドンオリンピック出場が決まりましたね。
猫さん、心からおめでとうございます!
「猫ひろしが国籍を変えてマラソンでオリンピックに挑戦」という企画は、
2009年8月28日にDMM.comで生放送された『ホリエモンの想定外のなんでお前なんだよ!!』
という番組の中から生まれました。番組のMCがホリエモンで、ゲストが猫ひろしと泉忠司。
「ホリエモンと泉忠司が猫ひろしの再ブレイク計画を考える」というコンセプトの」もと、
ホリエモンと僕がブレストしながら次々と企画を出していくという流れで番組が進み、
「ホリエモンと猫ひろしがタッグを組んでM-1グランプリに出場」
「選挙に出る」
「ツイッター芸人としての立場を確立」
といった企画が次々と飛び出しました。
ちなみに、この番組終了後に、控え室で猫さんはツイッターを開設したのですが、
その開設手続きをしたのが、ホリエモンなんですよ
さて、番組も後半に差し掛かると、芸人としてではなく、
ランナーとしてブレイクすることを考えた方がいいのではないかという方向に話題が展開。
「24時間テレビのマラソンを勝手に逆走」
という話で盛り上がりました。日本テレビの「24時間テレビ」のマラソンのスタートと同時に、
猫さんがゴールからスタートして勝手に逆走していくのをインターネットテレビで追うという企画。
日本テレビにはすれ違う時の一瞬しか映らないというシュールさが個人的にはツボでした。
もちろん実現しませんでしたが。
このような流れから。
「国籍を変えてオリンピックに挑戦」
という話題に発展。
「猫ひろしロンドンオリンピックへの道」の種が生まれた瞬間です。
その後の過程はニュースなどで随時報じられてきたとおりです。
上記削除されたブログ記事より引用して抜粋ここまで
その後の過程はニュースなどで随時報じられてきたとおりです。
ニュースではこの企画者の1人である泉忠司の書いた日本側からの企画とは報じていない。
あくまでカンボジアから打診と報道されている。
その他参考資料
最終更新:2012年05月15日 03:16