【名前】 オーフルガー・アームズドッティル (怪腕娘) Öflugur・armsdóttir
【容姿】 身長 178cm 体重 62kg ブロンドで青い目の色白、髪型はショートカット 手足が長く、スリムな体格で 胸はB~Cカップ程度
【生年月日】 1997/2/13の2019年度22歳
【所属球団】
京都キャバリアーズ 【利き腕】 右投右打
【守備位置】 投手 【
能力】 143㎞ C62 D55 ナックルカーブ1 サークルチェンジ2 ドロップ4 回跨ぎ 緩急○ 緊急登板○ 回復C クイックE スロースターター 寸前× 乱調 ポーカーフェイス 荒れ球 投手位置右
【背番号】 97(産まれ年にかけている) 【球歴】 ナショナルリーグ(イギリス)サウサンプトン→京都 【性格】 穏やかで開放的 「スキリア!(アイスランド語で了解)」が口癖で、教えてもらう技術は一生懸命覚えようとする スキンシップを積極的に取ろうとするなど、真面目な部分も多く見られる
【日本語】 まだ曖昧で、カタコト…のように演じている部分がある 「その方が親しみやすいでしょ?」
【その他】 cv 小松由佳 登場曲 ストラディヴァリウス 「ブラックダイヤモンド」 アイスランド出身の野球女子 1997年に産まれ、中等教育を受けている中で、日本の留学生から野球を教わり、詳しく学んでいく 小さい頃野球好きの祖父から誕生日に貰った近鉄の帽子と2001/5/16 背番号46 のサインが入ったユニフォームを着て日々投げ込みの練習を重ねてゆく 切り札がドロップなのは留学生の持ってきた本が古かったのが原因、留学生は中学では捕手をしていたらしく、投手としてオーフルガーを育てていった。
卒業後単身でアイスランドからイギリスに渡り、テストを受けプロリーグに入団
当時はストレートに難ありとされ下部組織AAAのチームで基礎訓練を積むことに
そこでもまた日本人に出会う
野球を広めに来たと言うその日本人は、すらりと伸びたオーフルガーの腕を見て、これなら鍛えれば通用するだろうとサイド気味のスリークォーターへフォーム改造すると、ピッタリはまり
球速がなんと半年で10㎞近く改善され、浮き上がって沈んでいくように見える魔球ドロップを活かせる緩急を身につけ
一年目を終え、二年目からはトップリーグで活躍、まさに無双してみせる
そこに、野球を広めに来た日本人のブログを見て興味が湧いた数人のスカウトがやって来て、投球を見て「これならうちでも通用するだろう」と言いマイナー契約からメジャーを目指すか、日本の
京都キャバリアーズに行くかの選択肢を出され 「温泉が沢山あるし」で日本行きを決断 二人の日本人との関わりが自分に奇跡をもたらしたと本人は語る。 契約金3500万円 年俸1200万円(推定)
【投手として】
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投球の駆け引きはとても上手く
二年のイギリス修行でより成長したとの事、捕手の意見を柔らかく受け止める
打者に対しての遠慮はなく、味方を頼りにしてチームへの献身的なプレーが多く目立つ 肩の出来上がりがとても早く、体も強いので中継ぎとしての素質がかなり高い
投球の軸となるのはドロップ、見せ玉となるサークルチェンジを覚えてからは、速くなったストレートと組み合わせて使っている
国内には存在し得ない純粋なドロップなのでカーブ系統と思って捉えようとすると空振る ストレートは球持ちの良さから際立つ訳ではないが有効な選択肢の一つだ 三振と言うよりはじっくりとゴロを打たせて取るタイプのPと考えた方が良いだろう サイド気味のフォームに変えてからは制球も改善されている
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【趣味】
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趣味はロックを聴くこと弾くこと歌うこと ボーカル兼ギター担当で 北欧ロックのカバー動画とかよくブログにあげ お手本に沿った基本のような弾きかたをするので、再現性が高いとよく誉められる 温泉に入るのも大好きで、上にあるように日本に来た理由は温泉があるし…と言うのも一因 物価に関しても、アイスランドは物価の高い国なので気にしてないなど、日本への適応力がとても高い
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【交遊関係】
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最初にオーフルガーに野球を教えた学生とはその後もメールなどで連絡を取り合う仲、現在医者を目指して勉強中であるとの事 二人目に出会った野球を広めに来た日本人は高校時代に甲子園を経験し、その後地方大学で野球を続けながら国際学部で学ぶうちに世界に目が向くようになり、JABAに勤めながら野球を伝える活動に取り組む
日本に来てからは和久井選手に積極的に絡んだり
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最終更新:2019年10月29日 23:11