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植木枝盛(うえきえもり)とは、明治時代初期の政治家。

概要


土佐藩士の家の生まれ。

板垣退助等の影響を受けて立志社に参加して以来、常に自由民権運動主流にあって活躍し、1879年(明治12年)には民権自由論を著して民権が国を強くする基礎であると述べた。

また、立志社の憲法草案として東洋大日本国国憲按を書き上げた。

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人物
最終更新:2026年08月27日 18:54