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最小公倍数(さいしょうこうばいすう)とは、公倍数のうち0でない最も小さいものをいう。

概要

2つ以上の整数に共通な倍数を公倍数という。

12と18の最小公倍数は、割っていった素数と最後の商を次々に掛けて2×3×2×3で36である。

タグ:

数学
最終更新:2026年10月17日 11:42