ある日の本部
イグニス「.........では、これより第13回、ギルドマスター代理と、ギルド支部長の定例会議を始めますね」
ベア「そんなことよりワシとS〇Xしようじゃないか」
アシド「イグ×ベア、、、ハァハァ、、、」
イグニス「..........」
イグニス「本部は
異世界からの魔物「外神」が仲間になったり、異世界に飛ばされたりしてますが、、、、なんやかんや元気にやってます」
ベア「元気にヤッてるならいいんだが、ワシはどうもその外神とか召喚獣ってものは好かんな……ア〇ルすらない気色悪いクッキー等では1ミリも興奮せんわ」
アシド「それで性別は男ですか、ホモなんですか、そこだけ教えてください」
イグニス「うぅ.......」涙目
ベア「なんだ嫌そうな顔して、君もこのメンツに入るくらいのド変態ロリコンだろう」
イグニス「俺がギルマス代理になったのはそんな理由じゃないですよ!?マスターから指名されたからですよ.....なんで俺なんだろ、朱雀さんや
キキョウさんがいいと思ったんだけどな」
アシド「朱雀さんはその時は採掘に出かけてていなかった筈ですね、キキョウさんは故郷に残した許嫁と結婚する為にギルドを抜ける手続きをその時既に始めてました」
イグニス「......なんで詳しいの?」
アシド「貴方達の行動は四六時中魔法で監視してます(ニッコリ」
イグニス「..........」
イグニス「_______以上がこちらの事件について知ってる事全てです、まぁまだ分からない事は多いですね」
ベア「ふむ………外神ばかりだな、股間が疼かないな」
アシド「ケメ×朱雀!クロ×ライ!」
イグニス「.........支部ではなにかありましたか?」
ベア「ワシの方では、最近アルデウス山脈で暴れてたシルバードラゴンを倒したな、素材は高値で売れたぞ」
アシド「賢者の石の作成に成功、直ちにゴールドロアへ売りましたが、天然物に比べればやはり値が落ちますね」
イグニス「(やったマトモな話だ)」
ベア「そしてその後に祝いの乱交パーティーをして、反動でギルドハウスが全壊したぞ、修理代はギルドマスター持ちでよろしく」
アシド「冬の
魔導書(腐)販売会で出したネル×イグ本が数時間で完売しました」
イグニス「知ってた」
イグニス「で、ではこれで定例会議を終了いたします、お疲れ様でした」
ベア「お疲れ様でした、じゃあアシドちゃん、ワシとイグニスとで3Pしないか?」
アシド「ホモセが間近で見れるなんて光栄です」バインド魔法をイグニスに放つ
イグニス「あっちょっと待って、アッー!?」
おわり☆
最終更新:2016年04月29日 15:28