接続法
接続詞"kaĉ"によって接続節が導かれます。実際の事実だと確定していないことを示します。
希求法
接続詞"ban"によって希求節が導かれます。「~したい」「~を望む」などの動詞や、「~という可能性がある」、または発話者の他者に対する希望、非現実的な仮定とその帰結などを示すために使われます。
帰結法
条件文の帰結を示します。
義務法
「~しなければならない」という状態を表します。
可能法
「~することができる」という状態を表します。状況的なものです。
希望法
「~したい」という状態を表します。
命令法
語幹に"-ame"をつけて得られます。
最終更新:2013年07月03日 02:59