・ミッション 『JOJOの因縁』
かつて、とある司法執行機関があった。
執行機関はあるスタンド集団との戦いで散り散りになってしまう。
――――そしてオウガーストリート。
かつての執行機関JOJOのメンバー 城島静人と彼が追うオレルド・オルブレン、殺人鬼との【因縁】・・・・・・
『水晶の矢』とそれに関わる人間達の奇譚。
・ミッション 『DIOの遺産』
かつてとある男と、その男に心酔した人間の集まりがあった。
彼らは『水晶の矢』と呼ばれる道具を用い、次々とスタンド使いを増やしていったが・・・・・・
やがてそれを嗅ぎ付けた執行機関JOJOによって、信奉者Nexと首謀者ディーノ――DIOは討たれてしまう。
――――そしてオウガーストリート。
突如巻き起こる無差別的な破壊。それを引き起こすスタンド使い。DIOの【遺産】とも呼べる数々の事件。
時には遭遇し、時には依頼されて迎え撃つ人間達の奇譚。
・ミッション 『忍び寄る闇と悪意』
『メタル・ジャスティス』と呼ばれる地場マフィア。
彼らは最近の騒動から、自らの手ではなく、外部の者に『依頼』という形で仕事の肩代わりをさせるのだが……
『仕事』にまつわる【血】と【闇】と【悪意】の奇譚。
・ミッション 『嗜虐的喜劇の夜』
どんな人間にも事情はある。
しかし――――それがまかり通るとは限らない。
『理由』と『運命』と『劇的皮肉』――――【それはまるで歌のように】
EXミッション 『カバー裏の世界』
上記のどれにも属さない唐突に思いついたミッション。
シリアス性にかけるが、ミッション参加者はいたってまじめ。
GMの正気を疑う。GM自身正気を疑う。
最終更新:2010年04月20日 00:51