25歳 巡査部長
- キャリアになれる実力を持っていたがキャリアにならなかったのはあくまで父を嫌悪してる達哉の誤解を解いて家族の絆を取り戻す為
- 本人の実力もあるが、富樫所長が克哉の父へ負い目を持ってたせいで昇進が早かった
- 七姉妹学園卒業生で担任は淳の父親の橿原明成だった
- 担任の彼からは「君の成績ならどこだって大丈夫なんだが」との太鼓判付き
- 高校卒業後は国立大の法学部へ進学 (担任との面談シーンにて)
- 将来の夢はパティシェだったが家族の絆を取り戻す為刑事の道へ
- 喫煙者だがずっと禁煙している
- 罰EDで煙草を再び吸うようになったのはパティシェの未練がなくなった為?
- 少ない給料からコツコツ達哉貯金(進路のため進学しても良いように)をしている。
- 達哉が兄に報告する筈も無いのに達哉が中免しか持っていないことを知っている(調べ上げたか?)→警察で免許の有無を調べられるらしい
- 罪克哉がギスギスしてるように見えるのは達哉(実の弟)から見た視点である為
- 罰主人公の舞耶や第三者から見た兄は家族への思いやり、生き方、悩みなどが見られる本当に苦労しているいい兄さん
罪達哉はそれを見ることが無かった”口うるさい兄”としての面だけを見ていた為
- 罰回想で高校生時代の彼が見れる
- 2罰エクストラで高校生時代の彼とちょっとした会話が出来る
- ペルソナ様は達哉に教わり占い感覚でやったらしい
ネタ
- ブラコンネタでよく弄られる(アンソロジーコミックなど)
最終更新:2012年03月31日 00:42