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【本能の赴くままに】たけ:ミック

→[ ]に指定人物の名前を入れる
指定:ミック

!道端に[ミック]が落ちていた。
変に近寄ってったら機嫌悪いと殺される気がする。
まあ、そうでなくても放置。

![ミック]は実は人間ではなかった模様
でしょうね。

![ミック]が女の子(指定人物が女の場合男の子)になっちゃいました。どうしましょう?
ラビの目のつくところ連れて行く。
ミックだってわかってても、ストライクなことに格闘するさまを見届ける。
結局、私はラビを見たい。

!もし[ミック]と精神が一日入れ替わったら何をする?
ラビを愛でる。

![ミック]が貴方の為に食事を作ってくれました。そのメニューは?
え?これ。食べられるの???いや…うん無理だよね…ってかんじのものなのではと。

!ある日貴方が帰宅するとベッドに[ミック]が横たわっていました。
放置

!記憶喪失の[ミック]が目の前にいます。どうする?
とりあえず綺麗なかっこさせて、ラビの目に付くとこに置いとく。その後二人を観察。


  • ミック単体だとこのような扱いになることがよくわかりました。 -- くさ (2009-12-30 22:10:19)
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最終更新:2009年12月30日 22:10