[ファイル名を指定して実行]を表示する
スタートボタンからファイル名を指定して実行をできるようにする
- タスクバー上で右クリック → プロパティ → [スタート]メニュー → カスタマイズ
- [ファイル名を指定して実行]コマンドをチェック
ディスクデフラグのスケジュールを変更する
デフォルトでは自動でするようにスケジュールされているようなので・・
- コントロールパネル → システムとセキュリティ → 管理ツール → ハードドライブの最適化
- スケジュールの構成をクリックして実行時刻等を変更
デスクトップのアイコンを小さくする
アイコンがやたらと大きくてじゃまなら。
- デスクトップ上で右クリック → 表示から小アイコンを選択
または
- デスクトップ上で[Ctrl]キーを押しながらマウスホイールを回す
ウィンドウの自動整列
Windows7の便利機能の一つですがイヤって言われたので
- コントールパネル → コンピュータの簡単操作センター → マウスを使いやすくします
- ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにします にチェック
[更新プログラムをインストールしてシャットダウン]を表示させる
- スタートボタン → ファイル名を指定して実行 → gpedit.msc と入力してOK
- ユーザーの構成 → 管理用テンプレート → Windowsコンポーネント → Windows Update を選択
- [Windowsシャットダウン]ダイアログ ボックスの既定のオプションを[更新をインストールしてシャットダウン]に調整しない をダブルクリックで開く
- 「有効」にチェックをいれてOK
クイック起動を表示する
- タスクバー上で右クリック → ツールバー → 新規ツールバーをクリック
- フォルダの選択画面で下記を選択
C:\ユーザー\ユーザー名(ログイン名)\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Exploer\Quick Launch
※AppDataが表示されない場合はフォルダオプションで隠しファイル、隠しフォルダーまたは隠しドライブを表示する に設定
小さなボタンで表示するには以下を設定
- タスクバー上で右クリック → タスクバーを固定するのチェックを外す
- タスクバー上のQuick Launch上で右クリックして以下のチェックを外す
・ボタン名の表示
・タイトルの表示
あとはクイック起動をお好きな位置に★
Windows7 64bitで32bitのODBCを設定
%systemdrive%\Windows\SysWoW64\Odbcad32.exeで設定
IE9で印刷ができない
Windows7 64bit
Internet Explorer9
IE9使いづらいしIE8に戻そう!と思い、ダウングレードしましたが
印刷できずw
その後もう一度IE9をインストールしたら印刷できるようになりました。
まったく理由分からずですが、覚え書ということで。
WindowsUpdateができない場合
64bitのWindows7でWindowsUpdateを実施しようとしたら80072f8fのエラーで失敗になった。
80072f8fを調べると日付と時刻がWindowsUpdateサービスの日付と時刻と合っていないと言われた・・・
そんなバカなです。(もちろん合ってるんですよw)
で、いろいろ調べながら下記を実行したらなおったのでメモ。
※2番目だけでもなおったかもですが、一応行った操作ということで全部メモ。
※参考にさせていただいたのは
こちらのページです。
エラーコードは違ったのですがMSからの回答が記載されていたので試させていただきました。
1.Windows Update に必要なファイルの再登録
コマンドプロンプトで下記を実行
REGSVR32 WUPS2.DLL
REGSVR32 WUPS.DLL
REGSVR32 WUAUENG.DLL
REGSVR32 WUAPI.DLL
REGSVR32 WUCLTUX.DL
REGSVR32 WUWEBV.DLL
REGSVR32 JSCRIPT.DLL
REGSVR32 MSXML3.DLL
で、再度Updateを実行するが変わらず。。。
で、再度Updateを実行したところ成功しました。
理由は分かりません(>_<)
DVDやCD-R/RWへの書き込み方式の違い
| ライブファイルシステム形式 |
●フロッピーディスクやUSBフラッシュメモリのように、データを気軽に 追加したり削除したりできる形式。 ●この形式で書き込まれたデータは、Windows XPより古いOSなどの他の機器では、読み取りできないことがある。 ●何回でも追記できるので頻繁に更新するようなファイルを書き込む場合に適している。 |
| マスタ形式 |
●互換性が高いため、作成したDVDやCD-R/RWを、別のパソコンやCDプレーヤー、 DVDプレーヤーなどの他の機器でも読み取れる形式。 ●すべてのファイルを一度に書き込む必要があり、書き込み後に個々のファイルを削除することはできない。 ●ライブファイルシステム形式よりも速く書き込むことができるので、ファイルの数が多かったり、データの容量が大きかったりする場合に適している。 |
★ライブファイルシステム形式バージョンとOSの対応★
| ライブファイルシステムバージョン |
対応OS |
XP対応状況 |
| 読み |
書き |
| UDFバージョン 1.02 |
Windows 98 および多くの Apple コンピュータで互換性があり。 |
|
|
| UDFバージョン 1.5 |
Windows 2000、Windows XP、およびWindows Server 2003 と互換性があり。 |
○ |
× |
| UDFバージョン 2.01 |
Windows XP およびWindows Server 2003 と互換性があり。(既定バージョン) |
○ |
× |
| UDFバージョン 2.5 |
最新バージョンの Windows 用。(VistaやWindows 7) |
× |
× |
システムファイルチェッカー
Windows7 64bitでインターネットにつながらない。
ipconfigではIPあたってるし、デフォゲにもpingが通る。。
でも、インターネットどころかファイルサーバーにもつながらない。pingは通る。
workstationサービスが停止になっていたので開始しようとするとエラーになり開始できない。
システムの復元をしてみたら、これもエラーで復元できず。
システムファイルチェッカーを実行したら、壊れているファイルが存在。
自動で修復され、無事にネットワーク復活。
もちろんworkstationサービスも自動で開始されてた。
ということでシステムファイルチェッカーツール
- コマンドプロンプトを管理者として実行
- 以下コマンドを入力
sfc /scannow
修復できなかったファイルを確認するには
以下のコマンドを入力
findstr /C:"[SR] Cannot repair member file" %windir%\logs\cbs\cbs.log >sfcdetails.txt
さらに以下を入力
edit sfcdetails.txt
最終更新:2012年02月21日 16:54