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歴史 > イングランドの歴史(超ざっくり)

Extremely brief history of England
『パヴァーヌ』を読む上で前提となるイングランドの歴史
古代のブリテン島にはケルト人が入植していたが、カエサルが紀元前55年にイングランドに侵攻し、ケルト人はスコットランド、アイルランドへ逃げた。
紀元後5世紀にゲルマン民族の進入でローマ本国が混乱したため、イングランドから撤退。その後はゲルマン系のアングロ・サクソン人、北欧バイキングのノルマン人に相継いで征服され、現在に至る。
最終更新:2016年04月20日 17:09