CdSメーター



ペトリV3〜V6Ⅱに用意されていたCdS露出計。
正面向かって左肩に搭載される。


Cdsの受光部のH(High)・L(Low)の切り替えは、受光部前面の絞りの径の変更
によって行われている。
その為、H・Lとでは、測光範囲に違いがある。
H=測光範囲狭い・L=測光範囲広い
内部的には以下の構造と成っている。

V6初期型に付属していたCdS露出計を装着したままカメラを収納できるケース
最終更新:2014年06月03日 11:40