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僕「それじゃ遠慮無く」ハムハム
狐娘「これは中々こそばゆいんじゃな?」
僕「ハムハムハムハムハムハムハムハム」
狐娘「ひゃっ!こ、こら!くすぐったいのじゃ!」
僕「ハムハムprpr」
狐娘「んひっ///そ、そんなとこに舌を挿れるでない!・・・///」
僕「ハムハムprprモフモフ」
狐娘「も、もうだめじゃ!これ以上されたら変になっちゃうのじゃ!もうらめなのじゃぁ///」
僕「ん?何が変になるだって?ここがええんか?ん?ん?」モフモフハムハム
狐娘「ひぁっ///らめっ!そこらめぇ!気持ちが変になるのじゃぁ///」
僕「ほらほらもっと変にしてあげますよ」モフモフハムハムモフモフハムハム
狐娘「ふぁぁぁ///らめなんかきちゃう!なんかきちゃうのじゃぁ!もうらめ!///」
僕「ほらほらほらぁ!!」ハムハムハムハムハムハムモフモフモフモフprprprpr
狐娘「んぁっ///いく!いっちゃうのじゃ!んんっーー!!!」
最終更新:2014年08月24日 15:45