【プレートのタイプ】くさ
【所持者】セレビィ・トキ
【所持の仕方】
トキの穢れた心の一部と同化しトキが所持している
(
ストーリー内では時の狭間に隠していると嘘をつく)
【攻略法】
プレートを憑依させられた過去の自分との戦闘イベントをクリアする
※トキの特殊能力「時渡り」…
- 渡った時代で何か大きな影響を与えたとしてもそこから新たなルートが生まれるだけで現在への影響はほぼない。
【通常ルート】
1.ピュレーン居住区の最奥部「古びた祠」にいるトキに下記条件を満たし会いに行く
- 二人以上のパーティ
- イベント「魔物討伐」をこなす
- 清めの泉で身を清める
※情報はピュレーン内に散ばっている
※イベント「語り屋の御話」で御話を聞いていれば情報を探す手間短縮
2.1人を選択しトキと共に"時渡り"をすることに
3.選択者の時を遡って見せていく
- どの時間に隠したかが曖昧なので順に時を遡って行くと説明
- 時を遡りきると選択者が一番反応を示していた時へと戻る
- そして本当は所持していたプレートをその時代の選択者に憑依させる
- これを倒せば勿論今の自分も消えることになる。等のはったりが入る。
※イベント「語り屋の御話」で「親殺しのパラドックス」の話を聞いていると見破りやすい
4.自分自身との戦闘開始
※トキに攻撃することも出来るが倒してしまうと元の時に戻れなくなる
5.勝利するとプレート入手
- 戦闘終了と同時に選択者は意識を失い、気付けば元の時に戻っている
- 元の時では10分程度しか経過していない
- トキは選択者を送り届けると何も語らず姿を消す
【隠しルート】
※謎の箱を所持していることで発生
1.「謎の箱」を入手
2.イベント「語り屋の御話」をこなし風舞の谷に一泊すると「嘘吐きドール」が発生
3.正しく攻略できると、箱が空き「GSボール」入手
4.シルフィーに話をすると彼女の書斎を調べるように言われる
- その中のGSボールとプレートの関係等を比喩した「剣と矛の喧嘩」を読む
- GSボールの直接的な情報はなく、さまざまなお話の中に紛れ込んでいるため一見分かりづらい
- 以下の内容を正しく理解できるとGSボールの使用法が判明
※「剣と矛の喧嘩」※
あるときにとある剣と鞘が喧嘩をした。そこに不運にも巻き込まれたのが盾だった。
両者は直接的に傷つけあうわけでもなく、ただただ静かに離れていった。
しかし、どれだけ仲違いしても剣と鞘は一心同体。互いに引き寄せられるもの。
どれだけ剣が血を吸おうとも鞘はそれを受け入れる。
もしも君が彼らの仲を取り持ってやろうと思うなら次に言うことを覚えておくといい。
仲直りにはタイミングが重要で、尚且つ錆を落とさなければ鞘に剣は収まらない。
頼るなら不運な盾を頼るといい。
第三者でありながら当事者になってしまった彼だけがその時を知りうるのだから。
5.通常ルートと同じように進む
6.自分自身との戦闘が始まり、上記話の通りGSボールを使う
- HPをある程度減らす→それが十分であれば、話しかけると自分が何かしらの合図をくれる→GSボール使用
※GSボールは一度しか使えないので注意
7.自身を倒さずにプレートを引き離すことに成功。プレート入手。
- GSボールにプレートが収まることによりトキの穢れた心も浄化
- その後、訪ねるとサービスで「時渡り」をしてくれるようになる
最終更新:2010年03月22日 00:38