◆概要
モロバレルの特性「でたとこほうし」で相手を特殊状態にして、
キュウコンのワザ「たたりび」で攻撃するデッキ。
ワザコストが軽いものの耐久力は低い為、速攻が得意。
◆デッキ構成
必須カード
候補カード
基本エネルギー
ギラティナを使わないならば、炎エネをごく少量入れるだけで十分。
◆戦略
モロバレルの特性「でたとこほうし」で相手を特殊状態にしてから、
キュウコンのワザ「たたりび」で攻撃するのが基本。
しかし場合によってはでたとこほうしの代わりに
どくさいみん光線で相手を特殊状態にしたり、
特殊状態の相手にキュウコンのワザ「たたりび」ではなく
ギラティナのワザ「たたりめ」を撃ってもいい。
また、でたとこほうしの効果は場に出した時に1回しか使えないが、
退化スプレーや
スーパーポケモン回収を使ってモロバレルを手札に戻せば、次のターンもでたとこほうしを使うことが出来る。
ちなみに、ポケモンカードにおける特殊状態のねむり(カードを左向きにする)とこんらん(カードを逆さにする)は重複しないので、
でたとこほうしとどくさいみん光線を両方使ってもたたりびの威力は上がらない。
◆考察
対抗策
弱点対策
最終更新:2013年01月25日 21:03