《平沢 唯(053)》
もちろん通常通りメインフェイズでの登場も可能。
その即効性から、ピンチの時に登場させしのぐことができるカードである。
このカードと同コストでAPが10高い
《夏目(034)》が登場したが、このカードは
発生コスト2であり、作品が違うため、差別化は十分できている。
同じく
発生コスト2で発動制限のない
《山中 さわ子(226)》が登場したがAP10と20の差は大きいので使い分けできるだろう。
両方
デッキに入れるということも選択肢に入る。
カードイラストは第1話「廃部!」でのワンシーン。フレーバーはその時の唯のセリフである。
プロモカードのイラストはメガミマガジン2009年12月号の版権絵。
関連項目
FAQ
Q.このカードは相手ターンでも出せますか?
A.はい、出せます。相手ターンのメインフェイズ、アプローチフェイズでも登場できます。
Q.相手ターンのフェイズ終了時に出せますか?
A.メインフェイズ終了時には
優先権を確認した上で登場できます。相手がアプローチしなかったアプローチフェイズ終了時にはカードを使用するタイミングがないため登場できません。
収録
最終更新:2012年04月12日 10:03