《千石 撫子(338)》

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《千石 撫子(338)》

キャラクターカード
使用コスト3/発生コスト1/緑/AP20/DP50
このカードは、ターン終了時に活動状態になる。
[アプローチ/自分]:[3]自分の『偽物語』のキャラ1枚は、ターン終了時まで+30/±0または±0/+30を得る。
(ううん! 今日、今日、今日! 今日以外は全部忙しいくらいだよ!)

偽物語スターターデッキで登場した色を持ち、特徴を持たない千石 撫子
ターン終了時活動状態に戻る効果、自分『偽物語』キャラ1枚のAPまたはDPを30上昇させる使用型テキスト効果を持つ。

1つ目の効果は活動状態に戻る効果。
《あひる君》を内蔵している。アプローチしなくても活動状態に戻るので使いやすい。
次の相手ターンの妨害に回れる。DP50と壁としてはかなり強力。
強制効果ではあるが、特に気にすることもないだろう。
《本間 芽衣子(004)》《シャルル・ド・ダルタニアン(077)》と全く同じ効果。

2つ目の効果は強化効果。
『偽物語』キャラ専用のパンプ効果。
効果コスト3と非常に重いが、上昇値は30と非常に高く、状況に応じてAPDPを選べる。
アプローチ中に発動できるので強力。

通常カード、サインカードともにスターター限定カード。

カードイラストはキービジュアル。フレーバーは第2話「カレンビー 其ノ貳」での撫子のセリフ。

関連項目


収録