《仕組まれた奇遇》

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《仕組まれた奇遇》

イベントカード
使用コスト0/発生コスト1/黄
[アプローチ/相手]:自分の手札にある使用コスト2以下のキャラ1枚を場に出す。
(やあ、阿良々木先輩。奇遇だな。)

化物語で登場した色のイベントカード
自分手札にあるコスト2以下のキャラ場に出す効果を持つ。
コスト0でコスト2以下のキャラを場に出すことができる。
実質このカードを消費するためコスト1として出していることになるが、アプローチフェイズ中に場に出せるため相手の意表を突くことができる。
条件が揃っているときにちびキャラなどを場に出せば、そのまま相手アプローチ妨害することが可能。
また、コストは低いが登場時にデメリットのある大型キャラを、デメリットなしに場に出せる。

カードイラストは第6話「するがモンキー 其ノ壹」のワンシーン。フレーバーはその時の駿河のセリフ。
カード名からもわかるように、神原と奇遇に会ったわけではなく、彼女は暦をストーカーしていた。

収録