アットウィキロゴ

沿革

【2005年3月】
柊 樹音が母校の専門学校において、企画書を持ち込み、
iNG、IsVill、他3人の5人の技術者をスカウトしチームをつくる。
名技術者との意味を込めてチーム名が『Virtuoso(ヴィルトォーゾ)』に決定する。

【2005年9月】
校内中間発表のプレゼンテーションにおいて、
Virtuoso制作のゲーム『SOUND STRIKERS(サウンド ストライカーズ)』が良い期待を頂く。

【2005年10月~12月】
SOUND STRIKERSライブラリに、スプライト読み込みのスクリプト化、
及び、ビルボードとムービーテクスチャが実装される。

【2006年2月】
校内最終発表のプレゼンテーションにおいて『SOUND STRIKERS』が高い評価を頂く。
ミヤギテレビニュースにおいて、12チームから2チームという高い倍率の中に選ばれ、ちょっとだけ(数秒)ではあるがテレビでお披露目される。
卒業制作展示会を終えて『Virutoso』解散。

【2006年6月】
『Virtuoso』の前メンバー。柊 樹音、iNG、IsVill、他1人に、
前『チーム閃光』のJinzが加わり、
新体制として『Radiant Virtuoso(レイディアント ヴィルトォーゾ)』を結成。

【2006年7月】
『Virtuoso』時代のSOUND STRIKERSライブラリを引き継ぎ、
Radiant Virtuosoゲームエンジン「MAESTRO(マエストロ)」の開発を始動。

【2007年5月】
Radiant Virtuoso @Wikiの更新を本格的に開始。
iNGが「MAESTRO(マエストロ)」にマルチスレッドを実装。


最終更新:2008年02月29日 12:36
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。
添付ファイル