本項は書きかけの項目です。 ラドルス氏とゲーム内での接触を目指す有志の活動についてまとめています。
ラドルス氏を擁護するIDでは度々「直接意見できないくせに」という趣旨のレスが見られている。
(ソースレス:編集中)
しかし、Twitterでのリプライ・フォロー申請(*1)には一切応じていない。
(ソース:編集中)
このことから、スレ民有志が4鯖にキャラクターを作成、ラドルス氏及び関係者に直接質問を慣行。(予定) 本項にその経過を示す。
現在進行中であり、進展に応じて編集を進めていく予定。
決定次第編集
なお現在ラドルス氏は、質問を聞く前の段階から応じていない。
下記「各対象者の反応」に詳しいが、有志によるフレンド申請は拒否、有志はブラックリストに登録されている。
PSO2ではフレンド、チームメンバーでなければメッセージ(*2)を送信できない。
従って、話し合いを事実上拒否していると見做されても仕方のない状況と言える。
進展次第編集予定
進展次第編集予定
*1 2017年8月31日現在、ラドルス氏のTwitterアカウントは非公開設定になっている
*2 メール機能。チャット以外で長文のやり取りをする場合、この機能を使うしかない。チャットと異なり、接続元とは無関係に一定数のログが保存されるため、証拠保全の必要な話し合いには向いていると言える機能。
*3 ブラックリストに登録すると、対象者がID検索などから自身を検索できなくなるほか、対象者からのチャット、グッジョブといったコミュニケーション機能、パーティー参加などを遮断する。ただしロビー、マルチパーティーで同じブロック、ルームになることはある
*4 プレイヤーに短文を送信できる機能。画面に映るPCを選択するだけでなく、ID検索やマルチパーティの履歴などからも送信可能。
*5 通常プレイ時の登録サーバーに関係なく、全プレイヤーが接続可能なサーバー。擁護派の住民もプレイヤーであれば当然接続可能。本来は専用クエストの為の特別サーバーであるが、全プレイヤーが接続可能という性質から交流会や集会などの会場としても利用されている。