本項ではラドルス氏が行ったとされる行為のうち、単独項目に満たないものを紹介する。
情報源はラドルス氏本人のTwitter及びブログのほか、ラドルス氏を擁護するID、関係者を名乗るIDからの書き込みとまちまちであるため、情報の信憑性はソースより各自判断願いたい。
ソースなど随時追加。情報収集が進んだもの、長くなったものなどは単独項目化、もしくは複数項目纏めてのページ作成検討します。編集中の項目です。
PSO2関連
顔パスでセガ本社に入場可能
- ラドルス氏は顔パスでセガ本社に入場可能であるとの主張。
- 騒動発端のスレにおける擁護ID・及びSNSでのラドルス氏の発言目撃者による書き込み。
先行情報提供
- 酒井Pほか関係者から特別に未公開情報を入手しているという主張。
- 騒動発端のスレにおける擁護IDの書き込み。
酒井Pからスタジャンを譲渡
- 現行のスタジャン(スタッフジャンパー)を酒井Pから貰ったというもの。
- 事実ならラドルス氏にとっても酒井氏にとっても大問題である。
- 結果的にこの書き込みが単独スレが立てられた原因となっている。(詳細は炎上開始を参照されたい)
- 騒動発端のスレにおける擁護IDの書き込み。
飲み会での飲料すり替え未遂
- PSO2スタッフとの打ち上げ参加時、酒に弱い酒井Pのウーロン茶を、P離席中に悪ふざけでウーロンハイとすり替えようとしたという主張。
- 周囲のスタッフが目線で必死に止めたため、未遂に終わったとのこと。
- 酒に弱い人が誤って飲んでしまった場合、命に関わる危険性もあり、悪質なアルハラである。
やっときゃ良かったのに
- 情報源は本人Twitter。
- 度々ラドルス氏を擁護するIDが「飲みの席での単なる悪ふざけ」「飲む前に気付くから問題ない」「実際には事故になっていないので問題ない」といった主張を展開している。その主張自体アルハラである。
- なお、擁護IDの書き込みでは、アレルギーを理由にある食品を断る職場の後輩にも、こっそり少量を口にさせ、アレルギーを克服させたことがあると主張していた。
- 言うまでもなく非常に危険な行為であり、傷害罪や強要罪に該当する可能性がある。内容や結果によってはさらに重い犯罪になることもある。
- アレルゲンの少量摂取による治療は研究段階であり、病院で万全の医療体制を整えた上で、医師の立会い・指導の下慎重に行われるものです。上記アルハラ含め決して真似されないよう、念の為お願い申し上げます。
高難易度クエストソロクリア
- マガツ・ルーサーなどのレイドボスに限らず(詳細は別記作成予定)、その他のクエストについてもソロクリア(武器・防具は指定なし)したと度々主張していることが分かっている。
- これまでチムメンを自称する書き込みの証言などで見られており、「採掘基地防衛戦」各種、アルティメットクエストなどのクリアを主張。
- クリアは不可能ではないものの、上位プレイヤーが相応の装備を整えることで達成可能なレベルであり、決して簡単ではない
- 特にラドルス氏の愛用するソードカテゴリーは、採掘基地防衛戦のような広いフィールドを防衛するタイプのクエストには不向きであり、難易度は跳ね上がる。
その他PSシリーズ関連
フレンドのPCを無許可で小説に借用
- PSU時代のトラブル。当時ラドルス氏が執筆した小説内に、フレンドのPCを無許可で登場させたというもの。
- 初期から複数の報告が上がっている。
- ラドルス氏は度々「自分やフレンドの登場する小説を執筆したい」と発言していたらしいものの、具体的な執筆時期や内容は明かしていなかった。
- ある日「小説を執筆したので見てほしい」とURLが送られ、キャラクターの外見・名前の借用が発覚。小説は既に氏のHP上で公開済みであった。
- キャラクター設定はラドルス氏の見解によるものであり、「変態娘」「露出狂」など本人の意に沿わないキャラクターとなっていたケースもあった模様。
- ラドルス氏は以前の発言で許可を取ったと主張したものの、一部のフレンドはこれを機に絶縁状態に。
- ラドルス氏は希望者のキャラクター名を小説から削除することを申し出たものの、その発表は個人HP上であり、(氏曰く同人誌出版作業の為)短期間しか申請期間が設けられていなかった。
無理な設定の取材クエスト
- 上記トラブルの関連トラブル。小説内で執筆したい内容に合わせてクエストを受注、クリアが非常に難しくなるプレイスタイルでのクエストクリアを強要したというもの。
- 当時このクエストにつき合わされたという書き込みにより発覚。
- クエストは同行NPCを守りながら敵を撃破、最深部を目指し、NPCが力尽きると失敗というものであり、当時の難関クエストの1つ。
- 成功には、高火力職に前衛を任せる、NPCが随行するパーティリーダーは後衛を担当するなどの役割分担が重要。
- ラドルス氏は小説の取材を理由に「パーティーリーダー」と「前衛」の兼任を主張。
- パーティーメンバーはクリアが非常に困難な状態でのクエスト挑戦を余儀なくされる。
- 当然クエストは失敗。しかし、役割の変更、クエストの中止を提案すると氏があからさまに不機嫌になることから、この無謀な挑戦は続けられた。
オフイベ関連
早朝の待機列整理
- オフラインイベントで早朝の列整理を勝手に行っていた問題。
- 書き込みやTwitterで複数目撃されている。
- 早朝深夜からの待機は控えるよう呼びかけられている。
バックヤードへの立ち入り・写真撮影
- オフイベで関係者以外立ち入り禁止区域への入場許可を得た、区域内での写真撮影をしたという主張。
- 騒動発端のスレにおける擁護IDの書き込み。
迷惑な位置での出待ち
- TGSでのセガブース周辺における出待ち待機場所の問題。
- 目撃者による書き込みのほか、本人のブログでも取り上げられている。
- セガブースのスタッフブースへの出入り口がトイレ付近であったため、結果的にラドルス氏と友人の男女が女子トイレ入口付近に長時間立っていたという問題。
サイン入りケースの強奪
- 酒井P、菅沼DにサインしてもらったPSvitaケースを強奪されかけたという報告。
- 被害者による書き込み。
- ラドルス氏を擁護するIDは「断って少し見せてもらおうとした」と主張したが、被害者は拒否したと主張している。
酒井Pとの会話中への割込み
- 酒井Pと会話中ラドルス氏に割り込まれたというもの。
- 書き込みの他、Twitterでも報告されている。
- 同行している友人と一緒に、会話中の人を遮るようにPを囲むようだ。スレでの通称は「酒井ブロック」。
- 実装予定コンテンツの先行体験中、酒井Pが話しかけてきた際に無理矢理割り込まれ、満足に感想・要望を伝えられなかったという書き込みもある。
- 当初は氏を擁護するIDが「酒井Pからプレイヤーへ話しかけるなどありえない」「氏とPは友人であるから優先されて当然だ」などと主張。
- 情報収集は戦いであると主張したことも。
私生活関連
海外出張
- 度々海外出張しているとの主張。
- 本人Twitterなど。
- 時差で眠い目を擦りながらフレンドとのプレイを楽しんでいるらしい。
- なお、PSO2は規約により海外からゲームサーバーへのアクセスは禁止している。
真剣を使った100人組手
- ラドルス氏が修める武術流派の修了試験において、真剣を用いた100人組手が存在するという主張。
- 本人ブログより。
- 5人1組の組手を20回連続で行う。ただし50近くある型の全てで一本取らなくてはなくてはならない決まり。
- 氏の流派でも難しいとされるこの試験を、ラドルス氏は一回でクリアしたとのこと。
- 非常に危険な行為であると推察されることから、こうした試験の実施許可が取れるのか疑問視されている。
コンビニ強盗を撃退
- ラドルス氏が入店しようとしたところ、入れ違いに出てきた男が「光物」を持っていたため、足払いから取り押さえたというもの。
- 本人Twitterより。
毎週滝行を1時間行っている
- 擁護IDによる書き込み。ラドルス氏を指しているかは不明。
毎週10冊は読了している
- 擁護IDによる書き込み。ラドルス氏を指しているかは不明。
- 残念ながら具体的な書名は明かされることは無かった。
- 曰く「洋書も含まれるので分からないのでは」との事。
- なお別件であるが以前から度々ラドルス氏擁護者の書き込みでは誤用・誤字が指摘されている。この擁護IDを見習ってほしいものである。
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誤字の例 |
誤:茶川龍之介 →正:芥川龍之介
誤:魔女の証明 →正:悪魔の証明
誤:世知づらい →正:世知辛い(せちがらい)
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テロリスト無効化(?)
- 他板に氏の画像付きスレッドが建てられた際の書き込みの1つ。1度のみの書き込みであるが擁護IDと推察される。
- 恐らく「無力化」と書き込みたかったのではないかと予想される。
- 同じ書き込み内には、治安維持の為、特別に帯刀を許されているといった記述も見られる。
最終更新:2024年09月22日 02:15