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【作品名】サクラ大戦(著 あかほりさとる 富士見ファンタジア文庫版)
【名前】ミカサ
【属性】空中戦艦
【大きさ】全長約八千m、挿絵からして戦艦と丸みのある飛行船を足して割ったような姿。
【攻撃力】砲の性能は口径相応の戦艦砲並み。
九十三サンチ砲:主砲。砲塔は三つ以上ある。
四十六サンチ砲:副砲。砲塔の数は不明だがおそらく複数ある。
高射砲:千五百六十二門ある。射程数㎞か、おそらく戦闘機を落とせる威力。
体当たり:そのまんま、特攻する。
進路上の敵を潰しながら突進、敵の要塞砲に激突して大爆発した。
【防御力】大きさ相応の戦艦。
【素早さ】軍用の飛行船と同等の速度。なので時速百数十㎞。
乗員の反応は軍人並、指揮官は達人並。
【特殊能力】
降魔探知モニター:簡単に言えば妖怪、実体を持つ幽霊や妖気みたいな存在などの
霊力を持つ存在を探知できると思えばいいかと。
範囲は砲の射程相応で数十~十数㎞程度か?
【長所】でかい、そして砲の多さ
【短所】相手が悪かったとはいえ一方的にやられすぎ。
東京の地下に格納されているので、発進する時には十数㎞範囲の街が壊滅する。
【戦法】高度・距離とりながら砲撃
【備考】動力は蒸気圧と霊子核機関という霊力を利用している。
乗組員は達人の男性指揮官が一人、男性の達人忍者一人、操艦を三人の鍛えた女性、機関の制御を霊能力者百人。
「サクラ大戦」は大正時代が舞台だが、スチームパンクな世界観で
機械技術が現実の大正よりかなり発展している。
基本、ゲームの出来事を小説にアレンジし直した作品。
同ゲーム、アニメとも繋がりが無く、構成が異なるパラレル。
36スレ目
参戦
54 :イラストに騙された名無しさん:2011/10/28(金) 22:59:18.07 ID:2J6sZgcB
ミカサの考察
エンキドゥ、凄王の上から
黒竜>ミカサ>レイザーバック
ここらか、あるいは多少下かといったとこだろう
突っ込みよろ
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最終更新:2011年10月29日 23:02