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【共通設定】
ジェネレイター:22世紀の技術によって体を強化改造された人間。
コントロールされたがん細胞のようなものによって変身が可能。
遺伝子に内包された進化遺伝情報を顕在化させ、超人的なパワーとスピードを持つ。
人によって変身姿は色々あり、甲殻類や動物のような姿になる。
変身する速度は瞬時から数秒。
変身の持続時間は数分+数分ぐらい、戦闘すると数分しか持たない。
変身した状態で受けた怪我は変身が解けても残る。
変身がとけたあとは体力を極端に消耗して一時的に行動不能になる、連続変身はできても戦闘は困難。
変身前でも普通の人間よりかなり上回る攻防速を持つ。
【作品名】ジェネレイターガウル ~白鳥の歌~
【名前】ガウル
【属性】未来人、ジェネレイター
【大きさ】変身前は16歳の男性~変身後は身長数m(2m半~3mぐらい?)甲殻に覆われた姿
【攻撃力】変身前は、工場の鉄製扉を蹴倒せる
サソリ型ジェネレイターから突き出される鋏を受け止め、そのまま押し戻せる。
変身後は、サソリ型ジェネレイターにはさまれた状態から、鋏をこじあけて引き千切った。
そして突き出される鋏を受け止め、背負い投げして仰向けにひっくり返した。
爪を相手の関節に叩き込んで引き、甲殻を引き剥がした。
【防御力】変身前は、通常なら人間が真っ二つになる鋏で締め上げられても大丈夫。
変身後は、壁が崩れ落ちて鉄筋がむき出しになるほどの威力で3度叩きつけられ
意識を失いかけたが復帰して反撃できた。
【素早さ】変身前は、人間を上回る移動・反応。身長の2倍ほどもある塀を跳び超えれる。
サソリ型ジェネレイターの振り回す鋏を回避できる反応。時間差攻撃は反応不可だった。
変身後は、変身前の移動・反応を上回る。林の樹上くらいまでは跳び上がれる。
高校生より頭二つ分は上背のある鳥型ジェネレイター(速い鳥)の急降下攻撃(距離6~8mくらい?)や
接近戦での爪、嘴の突きを回避できた。
【特殊能力】暗闇でも視力は昼間のように働く。
変身:任意で身長数m、両手に爪があり顔も含めた全身が甲殻に覆われた姿に変身する。
変身すると顔全体も甲殻に覆われるので会話できなくなる。
変身速度は瞬時。
2連続変身が可能だが2回目は消耗しているのでフラフラで
なんとか数回攻撃できる程度。
感知:ジェネレイターを感知できる。使わないので説明省略。
他に邪悪な想念、いわゆる敵意や殺気を感知できる。範囲は周囲数m。
【長所】超人的な身体能力
【短所】変身のリスクが大きい
甲殻で耐えて経験と力で一発逆転する戦闘スタイルで素早さ描写が難点
【戦法】接近して爪を叩き込んだり、投げる
【備考】未来から現代に来て歴史改変を試みる、典型的な熱血バカ主人公。
変身した状態で参戦、
サソリ型ジェネレイターが参考キャラ。
アニメ「ジェネレイターガウル」の小説版。アニメの5話と6話の間に位置するらしい。
37スレ目
参戦
137 :イラストに騙された名無しさん@転載は禁止:2014/06/19(木) 17:44:49.09 ID:2ejI/mAP
ガウル考察
60式装甲車>ガウル>アンウェルカム・ストレンジャー号
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最終更新:2014年06月30日 00:59