アットウィキロゴ
.


【作品名】修羅の大空
【名前】ソッピース・キャメル
    with 樺島直幸
【属性】ソッピース・スカウトF1
    with人間、英国王立航空隊第7義勇飛行大隊「はみだし飛行大隊」のサムライ
【大きさ】全長5.7m、全幅8.5mの複葉戦闘機。
     機体上面は濃緑、下面は明灰白色、エンジンとプロペラを黒
     プロペラ先端と翼の前縁にオレンジ
     胴と翼に白い縁取りのある日の丸という時代を先取りしすぎる機体色。
     エンブレムは刀の鍔。
    with身長160cmの小男ながら均整のとれた体格の成人男性
【攻撃力】技量は腕の立つエースパイロット並(普通のエースより強く、達人エースには劣る程度)
     撃墜スコアは15機。
     一般兵なら3機でも同時に戦って倒せて、避けるだけなら5機までぎり耐えれる。
     その時乗ってる自機の長所を、敵機の短所を最大限利用し
     それでだめなら、急減速で追い越させて背後につき、短い連射を繰り返す戦い方。
ビッカーズ社製7.7m機関銃:2丁装備。射程数百m、速度はマッハ2。
【防御力】第一次大戦時の木製戦闘機並。
     翼が穴だらけになっても飛べる。
【素早さ】最高速度は時速180km。
     非常に安定性が悪く、まっすぐ飛ぶのも難しい。
     それと引き換えに常軌を逸する舵の利きと旋回性能で、特に右旋回が機敏。
     同時代の戦闘機に比べて速度は高くないが、旋回・格闘戦能力はトップクラス。
     反応は腕の立つエースパイロット並
     通常の敵機からなら撃たれる瞬間を読んで、咄嗟に機体を捻って敵の照準を狂わせて回避できる。
     達人エースパイロットに何度も追いつかれて、数十m先から直撃の射撃されても
     命中する瞬間、微妙に機体を捻って、致命傷を回避。
     胴や翼に穴は開いてもエンジンやパイロットには当たらなかった。

     敵と激しく空戦し撃ち合い。
     急旋回、上昇、降下、失速反転、インメルマン旋回、バレルロールで追いかけたり回避。
     機体強度ギリギリの急機動を繰り返し
     そのつどレッドアウト、ブラックアウトを起こして視界が塞がっても
     経験による反応で操縦して敵機を追える。
【特殊能力】
オーバーシュート:
     敵機に追われてる状態、急減速することで追い越させて背後につく。
木の葉落とし:
     敵機に追われてる状態、操縦桿を一杯に引いて機体の角度を急に上げる。
     一瞬上昇しかけるが、迎え角が大きすぎて、スッと沈むように機体は失速する。
     即座に失速反転から立ち直り、オーバーシュートした敵機の背後につく。
     腕の立つエースパイロットに対応できない動き。
錐揉み:ソッピース・キャメルの悪癖で、旋回中に少しでも
    機体の角度を深めると、前触れ無く失速して錐揉みを起こす。
    これを意図的に起こすことで、射撃を回避しながら減速降下。
    すぐに失速から機を立て直し、追い越してしまった敵機の背後につく。
    前触れが無くて予見できない動きなので、達人エースパイロットでも対応できない。
【長所】劣悪ともいえる安定性が逆に長所
    様々な機種に乗り換えてもその性能を活かせる腕前
【短所】防御力の低さ、天国に入れない
【戦法】高い旋回能力を利用して戦闘、後ろにつかれたら木の葉落とし、錐揉み。
【備考】受動的で本人はほとんど動かない、が闘志は燃えてる修羅の主人公。
    身体能力の攻防速は腕の立つエースパイロット並。
    参考キャラはマイバッハ。上記の達人エースパイロットのこと。
    マイバッハのほうが樺島直幸より技量が圧倒的に高くて強い。
    機体性能はフォッカーDⅧの方が全体的に上回る。
    旋回・格闘戦能力はソッピース・キャメルの方が上。
    マイバッハはあえてソッピース・キャメルの得意な旋回戦を受けて立ち
    マイバッハと樺島直幸は互角に戦った。
    以前にスライド使われて撃墜されたことがあったので、
    再戦でその動きを先読みして勝った。


38スレ目
参戦














































































































































.

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2016年10月03日 10:13