.
【作品名】遭えば偏するヤツら 電撃別冊ノベル
【名前】高橋・876号
【属性】ロボット、SFスナイパー
元は対衝撃文庫用の自律戦闘兵器だったが、今は衝撃文庫のライトノベル作家
【大きさ】全長二mの黒塗りロボット
【攻撃力】
スナイパーライフル:射程二キロの狙撃銃。威力は普通のライフル並。
砲:数秒の溜めの後、身体の各部に砲と胸部加粒子砲(光学兵器)を一緒に放つ。
街中で撃つと前方直線範囲十七キロまでが消滅する。
八秒間に渡って発射した後は一時的(十数分程)に動作不能になる。
再チャージの時間は不明だが、最低でも四~五時間以上必要。
【防御力】大きさ相応のロボ
【素早さ】移動と反応はおそらく軍人並
背中と足のブースターで飛行可能。
高橋・876号と同等のブースターと組んで加速すると音速を超えれるが単体では
どこまで速度出せるか不明。
鳥よりは速いかとは思うが。
【特殊能力】小説を書ける。
ステルス:姿が視認不可になる。任意発動、ただし音は消えない。
脚本:世界観に頼った能力なので省略。
【長所】ステルス
【短所】砲を撃つと動けなくなる。
【戦法】飛びながらライフル、相手が硬いなら距離とって砲を撃つ。
【備考】ステルス状態で参戦。
作風は始めSF系だったが、最近は萌え伝奇系を書いているらしい。
32スレ目
.
最終更新:2008年11月24日 22:28