(実装: 実装時期未定 / 最終更新: 2026年4月1日)
※実装前の役職のページに見えますが、4月1日に掲載されたことを考慮した上で閲覧してください。
説明
従者系役職です。
支援中、主を一部の死因から守りますが、裏切ると主の死を招きます。
- 毒無効
- [かかりつけ医]は処刑投票で発生した毒の対象になりません。
主選択・裏切り(夜投票)
- 主選択(初日夜)
- 初日に身代わり君と自分を除く誰かを「主(あるじ)」として定めます。
- 選んだ相手が従者系だった場合、翌朝「従者だった」ことを認識し、主は不在となります。
- 主決定時、主へ[従者支援]を開始します。
- 更に、「主が「嘘つき」かどうか」を知ることができます。
- 主が精神「嘘つき」の場合のみ「嘘つき」、それ以外は「嘘つきではない」と判定されます。
- 「嘘つき」以外は区別がつきませんが、占い妨害の影響を受けません。
- 支援中、自分が生存している間は主が毒に中らなくなり、
- [熱病][悪寒][死の宣告]が原因でショック死しなくなります。
- [熱病]にかかったり、[悪寒]が走ったり、[死の宣告]をされたりすること自体は無効化されません。
- 裏切り(2日目以降夜 / [能力喪失]対象能力)
- 2日目以降、主を裏切るかどうかを決めます。どちらの場合でも夜投票は必要です。
- 裏切りが成立すると[能力喪失]します。
- [能力喪失]後、もしくは主不在の場合、夜投票はできません。
- 裏切り後、主は夜ごとに30%の確率で「天に帰って」死亡します。
- 主が特殊耐性所持者、あるいは他に生存している[かかりつけ医]から支援されている場合は無効ですが、
- 裏切り後の影響は[かかりつけ医]が死亡していても有効です。
固有の能力
他役職との関係
- [かかりつけ医]
- [かかりつけ医]から1人でも支援を受けている間、[かかりつけ医]の裏切りで「天に帰って」死亡することはありません。
- 複数の[かかりつけ医]から裏切られている場合でも、「天に帰って」死亡する確率は変わりません。
- 特殊耐性所持者
- 特殊耐性所持者は、[かかりつけ医]に裏切られても「天に帰って」死亡することはありません。
- 配役オプション
- 毒とショック死への耐性が能力と関係する役職の為、
- オプション「出現率変動H:無毒村」かオプション「出現率変動I:強心村」を適用すると配役されなくなります。
不具合情報
最終更新:2026年04月01日 00:14