(実装: Ver. 5.1.0 α3 / 最終更新: Ver. 5.1.0 α3)
説明
配役ルーチン
固定:[河童]は必ず1名登場します。
比率:残りの枠に一定割合で登場します。
- [益荒男]
- [人狼]の襲撃を受けても生き残りますが、
- 自分に[死の宣告](翌日執行)をしてしまいます。
- 結果、翌日の処刑投票でショック死してしまいます。
- [河童]
- 処刑投票先の[熱病][死の宣告]によるショック死を阻止します。自分が処刑された場合は無効です。
- 再投票の場合は、処刑対象が決定するまで対象に処刑投票を続ける必要があります。
- [死神]
- 2日目以降の夜、暗殺能力で対象に[死の宣告](2日後執行)をします。
- 「誰も暗殺しない」ことも可能ですが、夜投票は必要です。
- [死の宣告]をされた人は、執行日にショック死します。
- 人狼の襲撃で死亡した場合、暗殺は未遂に終わります。
- [人狼]
- 互いを把握し、夜に会話することができます。
- 夜の発言は、夜に会話できない人からは「人狼の遠吠え(音)」として聞こえます。
- 夜ごとに襲撃した1名を死亡させますが、[益荒男]だった場合はすぐに死亡させることができません。
- [海歌姫]
- 3の倍数の日付の夜、悪戯能力により、対象を[惑溺]させます。
- [惑溺]がショック死した場合、別の生存者がショック死します。
- [土蜘蛛]
- 処刑投票先は[熱病]にかかります。自分が処刑された場合は無効です。
- [熱病]に掛かった人は、翌日の処刑投票でショック死します。
- [舟幽霊]
- 処刑投票先がショック死した場合、別の生存者がショック死します。自分が処刑された場合は無効です。
最終更新:2026年01月21日 00:44