アットウィキロゴ
 ガンダム試作一号機は0083に考案された「ガンダム開発計画」の試作品。
 試作四号機まであるなか、試作一号機は一番バランスがいいらしい。
 一度は破壊された試作一号機だが、破壊前は ゼフィランサス という名前だが、
 新たに フルバーニアン という名前で宇宙専用機となって修理されている。




 しかし、試作品であるものの三機とも破壊されてしまったため複数の生産は失敗し、
 よって「ガンダム開発計画」は失敗したとも言えるだろう。



 雑談になるがアムロ・レイが試作一号機を操縦していたらノイエジールが登場する
 以前にデラーズが壊滅していたというのは事実らしい



 そしてなにより試作一号機にもアームドベースが開発されようとしていた所で
 コウ・ウラキがGPO-1を破壊してしまったというのも事実

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2009年04月04日 16:00