「用語/Keywords」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

用語/Keywords - (2008/10/01 (水) 12:11:17) の1つ前との変更点

追加された行は緑色になります。

削除された行は赤色になります。

;隠匿兵器/地獄級兵器 (''cache-weapons'' / ''hell-class weapons'') :連接脳派により造られ、すぐに小惑星に隠された四十機の兵器。殆どが既存の兵器とは桁違いの強大な破壊力を持ち、惑星や恒星を破壊することも可能。ノスタルジア号によって発見され、接収される。 :その内の一機は、マドモアゼルによって操作されリサーガム星を破壊しようとしたために破壊される。 ;パターンジャグラー (''Pattern Jugglers'') :海洋型マトリクス/生体アーカイブス/集合知性。接触した全ての事象を記録している。人類の脳に干渉し、種々の影響を与える。 :かつて星間航行能力を持っていたと考えられ、複数の恒星系にてその存在が確認されている。 ;ラスカイユ・シュラウド (''Lascaille's Shroud'') :鯨座タウ星系近傍にある :2338年にベルンスドッティル (''Bernsdottir'') によって発見され、2373年にフィリップ・ラスカイユが生還。その突破口が開かれた。 ;黎明期戦争 (''Dawn War'') :銀河系誕生から十億年後に一斉に芽生えた各宇宙航行種族の衝突による戦争。 ;抑制者(インヒビター)/狼(ウルフ) (''Inhibitors'' / ''Wolves'') :黎明期戦争後に造られた、一定以上の知性を抑圧するための自動機械。インヒビターの知性は制限を受けているため、現在は劣化が見られている。 ;融合疫 (''Melding Plague'') :カズムの底にいたギデオンから蔓延した ==用語== ;アルファ/ベータレベル・シミュレーション (''alpha/beta-level simulation'') :脳スキャンや言動の追随により、チューリング適合となった人工意識体。アルファレベルでは人権をも持つ。機械制御などを行う下等な人工意識は、'''ガンマレベル''' (''ganma-level)として区別される。 ;従僕機(サービター)(''servitor'') ;小型探査機(ペブル)(''pebbles'') ;連接脳派エンジン :連接脳派のみが製造可能な近光速船エンジン。その原理は連接脳派により厳重に秘匿され、逆アセンブルに対しては自爆をもって答える。その演算処理には優れた処理能力を持つ人間の脳が使用され、連接脳派では非常な名誉なこととされている。エンジンの発するタウニュートリノがインヒビターに感知されていることが分かり、製造が中止された。 :宇宙開闢時と接続された量子ワームホールより汲み上げられた、クォーク・グルーオンのプラズマをエネルギー源としている。同様の原理が地獄級兵器にも使用されている。 ;キメラ :人体機械化のこと。過度に機械化した者を'''エクストリーム・キメラ''' (''extreme chimerics'')と呼ぶ。 ;眼球内映像 ;飛翔機(ポランター) ;宙賊(バンシー) ;回転型居住施設(カルーセル)(''carousel'') :“回転木馬”とも。 ;ハイパー豚 ;ハイパー霊長類 ===派生人類=== P162 ;連接脳派 (''Conjoiners'') :超啓蒙意識 (''Transenlightenment'')、群衆精神(ハイブマインド)、居住巣(ネスト) ;無政府民主主義者 (''Demarchists'') ;ウルトラ属 (''Ultras'') :人体の機械化を推し進めた人類派生種の一つ。多くは'''ウルトラノート''' (''Ultranaut'') と呼ばれる宇宙船乗りで、星間交易に従事している。。 ;スカイジャック属 (''Skyjacks'') ;アイスコーマー属 (''Icecombers'') :スカイジャック属の派生種で、エッジワース・カイパーベルト天体からの資源採掘に従事している。 ;ギリー属 (''Gillies'') :'''鰓人'''とも呼ばれる水棲種。液体中呼吸のできるよう身体改造しており、高速船の強大なGに耐え得る。 ;大気採集者属(アトモスフィアドレッジャー) ===組織=== ;シルベステ・シュラウダー研究所 (SISS, ''Sylveste Institute for Shrouder Studies'') ;アイス修道院 :24世紀中葉に設立された、冷凍睡眠者の保護を目的とした組織。 ;ミックスマスター :生体工学/遺伝学等の生命科学の最先端を担う組織。DNA鎖で綾取りをする図を紋章とする。 ===宇宙船=== ;ノスタルジア・フォー・インフィニティ号 (''Nostalgia for Infinity'') ;旅立ちの憂鬱号(メランコリア・オブ・デパーチャー)(''Melancholia of Departure'') ;ロリアン号 (''Lorean'') :リサーガム星への入植に使われた星間船。アリシアの反乱によって奪取され、後にハデス星系でその残骸が発見される。 ;サンドラ・ボイ号 :人類初の星間船。迫害された連接脳派の逃避行の手段として使われた。 ===E.T.=== ;アマランティン族 (''Amarantin'') :五十光年以内で八番目に発見された絶滅異星種族。翼竜様生物から進化し、九十九年前のイベントで滅んだとされていた。 ;ウジ虫族(''Grubs'') :スカイがカウレチョ号船内で遭遇し、イエローストーン星のカズムの底で発見された知性体。長い間捕らえられ、拷問下でドリームフュエルの分泌を行っていた。 ;ネストビルダー族/ナメクジ族(''Nestbuilders/Slugs'') :慣性重力制御技術の供与者。 ;ジャンパークラウン族 :即時通信技術。 ===異星生物=== ;ハマドライアド :成熟体は大きさ十数メートルにもなり、樹と融合する。 ===カズムシティ=== ;シルベステ家 :名家の一つ。グリッターバンドにてその名声の礎を築いた。 ;八十人組 (''the Eighty'') :カルビンが実施した、脳スキャンによる精神シミュレーション実験。未熟な脳スキャン技術により身体は破壊されるが、引き替えにデータとしての不死性を手に入れられるはずだった。しかしデータの多くはハングアップし、正常に機能し続けたのは5%のみであった。 ;ベルエポック期 (''Belle Epoque'') :融合疫以前のカズムシティの最盛期。 ;淵(カズム)(''chasm'') :イエローストーン星に有る巨大な割れ目。タンジェリンドリームとの近接遭遇時の名残と言われている。クレーター外輪山の内部にあるため、風化が防がれている。 ;蚊帳(モスキーネット) :P346 ;カズムシティ特急 :蒸気機関車。融合疫により技術的基盤が崩壊したために、蒸気機関に頼らざるを得ないほど退行している。 ;メトセラ :イエローストーン星の植民時代にも溯れるほど高齢の鯉。 ;リリー :要請によりカズムシティを統治することとなった連接脳派が築いた浄化装置。開戦により保守を行う連接脳派が撤退したため、機能停止が危ぶまれている。 ;影遊び (''Shadowplay'') :自身の死を暗殺者に依頼する、天上界のゲーム。 ;輿 (''Case'') :融合疫によりカズムシティが汚染されて以来、体内のインプラントの保持したまま、外界から遮断されることによって安全を確保するための防壁。 ;ハーメティク (''Hermetics'') :密閉空間で生きる、天上界の一派。 ==リサーガム星== ;剃刀嵐(レザーストーム) (''razorstorm'') ===ウェザー=== ;ペトロネル号 :ファン・ネス船長の下人員輸送業を営む近光速船。辛くもコカトリス号との襲撃を生き延びるが、エンジンの不調により後続の海賊船からの ;コカトリス号 :ペトロネル号を襲った海賊船。ペトロネル号の反撃により船体表面の氷を失っていたところにデブリが命中し大破した。 ===ダイヤモンドの犬=== ;大計画 :ローランド・チャイルドの叔父ジェイルズが始めた、深宇宙探査計画。チャイルド家の家業となっており、ローランドも計画を継いだ。ローランドは冷凍睡眠を使い、探査機が情報を送って寄こすまでの時間を過ごしている。そして遂にゴルゴダ星(ローランドが命名)にて'''血の塔'''を発見した。 ;血の塔 :ゴルゴダ星にある、高さ約二百五十メートルの塔。表面は血管上の構造が見られる。内部は螺旋状になっており、無数の扉によって区切られ、その扉の前には謎が仕掛けられている。 ===ターコイズの日々=== ;濠(モート)計画 :ジャグラーを水門により分離する試み。 ;伝達妖精(メッセンジャー・スプライト) ;不信心なペリカン(ペリカン・イン・インパイエティ)号 :一世紀ほど前にターコイズ星に訪れた星間船。社会混乱を招いた。 ;アービアト :ジャグラーに飲み込まれたという伝説の都市。実在した。 ;宵の声(ボイス・オブ・イブニング)号 :バヒシュタ財団員を乗せターコイズ星に訪れた近光速船。ヘブンよりやってきた。 ;バヒシュタ財団 :表向きはジャグラーの研究財団。シオン星の元専制君主オルマズドを殉教者と崇める教団の隠れ蓑となっている。ターコイズ星には、ジャグラーに保存されたオルマズドの脳と共感するために訪れた。 ;親和者(コンファーマル) :ジャグラーとの親和性が高い者。ジャグラーに取り込まれる可能性が高い。 ;黒い玉 :ジャグラーの情報処理アルゴリズムの論理的欠陥を利用して破壊する兵器。異星人によるもの。 ===グラーフェンワルダーの奇獣園=== ;奇獣園 :グラーフェンワルダーが蒐集した多くの動物、フリークスが展示されている。 ;粘液掻き取り虫(スライムスクリーパー) (''Slime Scraper'') :グランテトン星由来。 ;悲鳴敷物(スクリーチマット) :ファンド星由来。
;隠匿兵器/地獄級兵器 (''cache-weapons'' / ''hell-class weapons'') :連接脳派により造られ、すぐに小惑星に隠された四十機の兵器。殆どが既存の兵器とは桁違いの強大な破壊力を持ち、惑星や恒星を破壊することも可能。ノスタルジア号によって発見され、接収される。 :その内の一機は、マドモアゼルによって操作されリサーガム星を破壊しようとしたために破壊される。 ;パターンジャグラー (''Pattern Jugglers'') :海洋型マトリクス/生体アーカイブス/集合知性。接触した全ての事象を記録している。人類の脳に干渉し、種々の影響を与える。 :かつて星間航行能力を持っていたと考えられ、複数の恒星系にてその存在が確認されている。 ;ラスカイユ・シュラウド (''Lascaille's Shroud'') :鯨座タウ星系近傍にある :2338年にベルンスドッティル (''Bernsdottir'') によって発見され、2373年にフィリップ・ラスカイユが生還。その突破口が開かれた。 ;黎明期戦争 (''Dawn War'') :銀河系誕生から十億年後に一斉に芽生えた各宇宙航行種族の衝突による戦争。 ;抑制者(インヒビター)/狼(ウルフ) (''Inhibitors'' / ''Wolves'') :黎明期戦争後に造られた、一定以上の知性を抑圧するための自動機械。インヒビターの知性は制限を受けているため、現在は劣化が見られている。 ;融合疫 (''Melding Plague'') :カズムの底にいたギデオンから蔓延した ==用語== ;アルファ/ベータレベル・シミュレーション (''alpha/beta-level simulation'') :脳スキャンや言動の追随により、チューリング適合となった人工意識体。アルファレベルでは人権をも持つ。機械制御などを行う下等な人工意識は、'''ガンマレベル''' (''ganma-level)として区別される。 ;従僕機(サービター)(''servitor'') ;小型探査機(ペブル)(''pebbles'') ;連接脳派エンジン :連接脳派のみが製造可能な近光速船エンジン。その原理は連接脳派により厳重に秘匿され、逆アセンブルに対しては自爆をもって答える。その演算処理には優れた処理能力を持つ人間の脳が使用され、連接脳派では非常な名誉なこととされている。エンジンの発するタウニュートリノがインヒビターに感知されていることが分かり、製造が中止された。 :宇宙開闢時と接続された量子ワームホールより汲み上げられた、クォーク・グルーオンのプラズマをエネルギー源としている。同様の原理が地獄級兵器にも使用されている。 ;キメラ :人体機械化のこと。過度に機械化した者を'''エクストリーム・キメラ''' (''extreme chimerics'')と呼ぶ。 ;眼球内映像 ;飛翔機(ポランター) ;宙賊(バンシー) ;回転型居住施設(カルーセル)(''carousel'') :“回転木馬”とも。 ;ハイパー豚 ;ハイパー霊長類 ===派生人類=== P162 ;連接脳派 (''Conjoiners'') :超啓蒙意識 (''Transenlightenment'')、群衆精神(ハイブマインド)、居住巣(ネスト)、遅滞人 (''retarded'') ;無政府民主主義者 (''Demarchists'') ;ウルトラ属 (''Ultras'') :人体の機械化を推し進めた人類派生種の一つ。多くは'''ウルトラノート''' (''Ultranaut'') と呼ばれる宇宙船乗りで、星間交易に従事している。。 ;スカイジャック属 (''Skyjacks'') ;アイスコーマー属 (''Icecombers'') :スカイジャック属の派生種で、エッジワース・カイパーベルト天体からの資源採掘に従事している。 ;ギリー属 (''Gillies'') :'''鰓人'''とも呼ばれる水棲種。液体中呼吸のできるよう身体改造しており、高速船の強大なGに耐え得る。 ;大気採集者属(アトモスフィアドレッジャー) ===組織=== ;シルベステ・シュラウダー研究所 (SISS, ''Sylveste Institute for Shrouder Studies'') ;アイス修道院 :24世紀中葉に設立された、冷凍睡眠者の保護を目的とした組織。 ;ミックスマスター :生体工学/遺伝学等の生命科学の最先端を担う組織。DNA鎖で綾取りをする図を紋章とする。 ===宇宙船=== ;ノスタルジア・フォー・インフィニティ号 (''Nostalgia for Infinity'') ;旅立ちの憂鬱号(メランコリア・オブ・デパーチャー)(''Melancholia of Departure'') ;ロリアン号 (''Lorean'') :リサーガム星への入植に使われた星間船。アリシアの反乱によって奪取され、後にハデス星系でその残骸が発見される。 ;サンドラ・ボイ号 :人類初の星間船。迫害された連接脳派の逃避行の手段として使われた。 ===E.T.=== ;アマランティン族 (''Amarantin'') :五十光年以内で八番目に発見された絶滅異星種族。翼竜様生物から進化し、九十九年前のイベントで滅んだとされていた。 ;ウジ虫族(''Grubs'') :スカイがカウレチョ号船内で遭遇し、イエローストーン星のカズムの底で発見された知性体。長い間捕らえられ、拷問下でドリームフュエルの分泌を行っていた。 ;ネストビルダー族/ナメクジ族(''Nestbuilders/Slugs'') :慣性重力制御技術の供与者。 ;ジャンパークラウン族 :即時通信技術。 ===異星生物=== ;ハマドライアド :成熟体は大きさ十数メートルにもなり、樹と融合する。 ===カズムシティ=== ;シルベステ家 :名家の一つ。グリッターバンドにてその名声の礎を築いた。 ;八十人組 (''the Eighty'') :カルビンが実施した、脳スキャンによる精神シミュレーション実験。未熟な脳スキャン技術により身体は破壊されるが、引き替えにデータとしての不死性を手に入れられるはずだった。しかしデータの多くはハングアップし、正常に機能し続けたのは5%のみであった。 ;ベルエポック期 (''Belle Epoque'') :融合疫以前のカズムシティの最盛期。 ;淵(カズム)(''chasm'') :イエローストーン星に有る巨大な割れ目。タンジェリンドリームとの近接遭遇時の名残と言われている。クレーター外輪山の内部にあるため、風化が防がれている。 ;蚊帳(モスキーネット) :P346 ;カズムシティ特急 :蒸気機関車。融合疫により技術的基盤が崩壊したために、蒸気機関に頼らざるを得ないほど退行している。 ;メトセラ :イエローストーン星の植民時代にも溯れるほど高齢の鯉。 ;リリー :要請によりカズムシティを統治することとなった連接脳派が築いた浄化装置。開戦により保守を行う連接脳派が撤退したため、機能停止が危ぶまれている。 ;影遊び (''Shadowplay'') :自身の死を暗殺者に依頼する、天上界のゲーム。 ;輿 (''Case'') :融合疫によりカズムシティが汚染されて以来、体内のインプラントの保持したまま、外界から遮断されることによって安全を確保するための防壁。 ;ハーメティク (''Hermetics'') :密閉空間で生きる、天上界の一派。 ==リサーガム星== ;剃刀嵐(レザーストーム) (''razorstorm'') ===ウェザー=== ;ペトロネル号 :ファン・ネス船長の下人員輸送業を営む近光速船。辛くもコカトリス号との襲撃を生き延びるが、エンジンの不調により後続の海賊船からの ;コカトリス号 :ペトロネル号を襲った海賊船。ペトロネル号の反撃により船体表面の氷を失っていたところにデブリが命中し大破した。 ===ダイヤモンドの犬=== ;大計画 :ローランド・チャイルドの叔父ジェイルズが始めた、深宇宙探査計画。チャイルド家の家業となっており、ローランドも計画を継いだ。ローランドは冷凍睡眠を使い、探査機が情報を送って寄こすまでの時間を過ごしている。そして遂にゴルゴダ星(ローランドが命名)にて'''血の塔'''を発見した。 ;血の塔 :ゴルゴダ星にある、高さ約二百五十メートルの塔。表面は血管上の構造が見られる。内部は螺旋状になっており、無数の扉によって区切られ、その扉の前には謎が仕掛けられている。 ===ターコイズの日々=== ;濠(モート)計画 :ジャグラーを水門により分離する試み。 ;伝達妖精(メッセンジャー・スプライト) ;不信心なペリカン(ペリカン・イン・インパイエティ)号 :一世紀ほど前にターコイズ星に訪れた星間船。社会混乱を招いた。 ;アービアト :ジャグラーに飲み込まれたという伝説の都市。実在した。 ;宵の声(ボイス・オブ・イブニング)号 :バヒシュタ財団員を乗せターコイズ星に訪れた近光速船。ヘブンよりやってきた。 ;バヒシュタ財団 :表向きはジャグラーの研究財団。シオン星の元専制君主オルマズドを殉教者と崇める教団の隠れ蓑となっている。ターコイズ星には、ジャグラーに保存されたオルマズドの脳と共感するために訪れた。 ;親和者(コンファーマル) :ジャグラーとの親和性が高い者。ジャグラーに取り込まれる可能性が高い。 ;黒い玉 :ジャグラーの情報処理アルゴリズムの論理的欠陥を利用して破壊する兵器。異星人によるもの。 ===グラーフェンワルダーの奇獣園=== ;奇獣園 :グラーフェンワルダーが蒐集した多くの動物、フリークスが展示されている。 ;粘液掻き取り虫(スライムスクリーパー) (''Slime Scraper'') :グランテトン星由来。 ;悲鳴敷物(スクリーチマット) :ファンド星由来。

表示オプション

横に並べて表示:
変化行の前後のみ表示:
目安箱バナー