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2009(平成21)年以降の鉄道人身事故一覧@ウイキ
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2024年10月(1日から10日まで)
【グモッ】人身事故スレ◆PartX【チュイーーン】
-
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記号:△=踏切事故 ▲=触車 ◆=中の人(乗客乗員など)負傷 ?=不確定情報 ※=後に無傷と判明 ☆=人身事故ではない ×=誤りと判明 ◎=正しい情報
前
2024年9月(21日から30日まで)
開始 1263番の第320番レス
小田急小田原線 南新宿~参宮橋 10月1日 5時02分頃
話題発生 1263番の第330番レス
当該列車 新宿5時00分発 各駅停車伊勢原行き6505レ(8両編成 平日B28運用 2000形2053×8) 先頭車=クハE230-523
特徴 現場は小学校がある所の踏切(秒速5センチメートルの踏切PVロケ地)。当該の乗客は係員の誘導で、線路を歩いて南新宿駅方面に移動。現場からだと参宮橋駅の方が近いが、現場を見せないようあえて南新宿へ向かった?新宿~経堂間運転見合わせ。上り線快速急行は登戸止まり、急行は成城学園前止まり、各停は経堂止まりで運転。登戸の方向幕がないため無表示で運転する快速急行登戸行きも登場。7時00分運転再開(見込み6時40分→7時00分)。東京メトロ千代田線との直通運転は中止。運転再開後も、公式は上り線で所要時間の大幅な増加が見込まれるため他社線への振替輸送を利用するよう案内。14時20分現在平常運転。
平日B28運用 新宿地下ホーム外泊明けなので、前日夕方に相模大野から出てきた車両が充てられる。
鹿児島本線 竹下~笹原 10月1日 12時34分頃
話題発生 1263番の第389番レス
当該列車 佐世保10時41分発・ハウステンボス10時44分発 特急みどり・ハウステンボス24号 博多行き4024M(8両編成 ハウステンボス~早岐間6024H)
特徴 香椎~久留米間(後、博多~鳥栖間)運転見合わせ。14時25分運転再開(見込み14時30分)。
JR九州によると、1日午後0時半ごろ、JR鹿児島線の竹下と笹原(ささばる)の間で人身事故があった。佐世保発、博多行きの特急みどり24号と人が接触した。列車の乗客にケガはないという。この影響で、香椎と久留米の間で運転を見合わせていたが、午後1時すぎの時点で博多と鳥栖の間で運転を見合わせている。特急リレーかもめ、かささぎに運休が出ていて、鹿児島線、長崎線に遅れが発生している。警察が現場検証を行っていて、運転再開は午後2時半ごろの見込みだという。(福岡放送)
福岡市南区五十川の踏切で、男性が佐世保発、博多行きの特急みどり24号にはねられた。男性はその場で死亡が確認された。現場は、警報機と遮断機のある踏切で、警察は男性の身元を確認している。8両編成の列車にはおよそ100人が乗っていたが、ケガはないという。この事故の影響で、香椎と久留米の間で一時、運転を見合わせ、午後1時すぎの時点で博多と鳥栖の間で運転を見合わせていたが、午後2時25分、運転を再開した。特急リレーかもめ、かささぎ、みどり、ハウステンボスに運休が出ていて、鹿児島線、長崎線に遅れが発生した。警察によると、列車の運転士は「踏切の中に人が入ってくるのを確認した」と話しているという。(福岡放送)
日豊本線 新田原~築城 10月1日 19時08分頃
話題発生 1263番の第416番レス
当該列車 博多18時00分発 特急ソニック45号 大分行き
特徴 △ 御大師踏切で車と衝突。小倉(後、行橋→新田原→行橋)~中津間運転見合わせ、中津~大分間に遅れ。0時07分運転再開(見込み22時00分→本日中)。当該は0時30分現在312分遅れ、中津で運転打ち切り。ソニック59号は134分遅れで3時頃に大分到着。ソニック51・53・58・60号は博多~大分間運休、ソニック201号は博多~中津間運休、にちりん16号は大分~小倉間運休。
JR九州によると、1日午後7時8分ごろ、日豊線新田原~築城の踏切で特急ソニック45号(博多午後6時発大分行き)が車と衝突した。同7時14分現在、同線小倉~中津で運転を見合わせている。同8時現在、運転再開見込みは午後10時ごろ。変更となる恐れがあるので注意が必要。警察が到着し、現場検証を行っている。レッカー車の手配を行っている。【特急列車の運休】ソニック51号(博多~大分)ソニック58号(大分~博多)(西日本新聞)
警察によると、特急の乗客・乗員にけがをした人はいないという。車に乗っていた人は病院に搬送されたが、命に別状はないという。(NHK北九州)
事故があったのは、福岡県行橋市の警報機と遮断機のある踏切。この事故のため、午後8時半の時点で行橋と中津の間で運転を見合わせ、午後10時の時点で新田原と中津の間で運転を見合わせている。運転再開は当初の想定より遅れる見込みで、きょう中の再開を目指している。事故の詳しい状況は分かっていないが、車と衝突したのは博多発、大分行きの特急ソニック45号で、乗客109人にケガはないという。警察によると、当時、車には高齢の男性1人が乗っていて病院に運ばれた。ケガの程度は分かっていないが、意識はあり命に別条ないという。運転の再開は午後10時ごろの見込みだという。(福岡放送)
西武池袋線 清瀬 10月2日 7時 分頃
話題発生 1263番の第460番レス
当該列車
特徴 ☆ 旅客転落による緊急停車。
徳島線 小島~貞光 10月2日 20時 分頃
話題発生 1263番の第471番レス
当該列車 特急剣山9号4009D(キハ185系)
特徴 ☆ 動物と接触。
10月2日はノングモ。
赤穂線 播州赤穂~天和 10月3日 5時51分頃
話題発生 1263番の第481番レス
当該列車 日生発 播州赤穂行き回送
特徴 踏切で年配の男性と接触。播州赤穂~日生間運転見合わせ。7時16分運転再開(見込み7時00分)。
3日午前6時ごろ、兵庫県赤穂市のJR赤穂線の踏切で、日生発播州赤穂行き回送電車に男性がはねられ、死亡した。成人とみられ、県警赤穂署が身元を調べている。JR西日本によると、運転士が踏切内に立ち入った人影に気づいて非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。この事故で上下計4本が運休、同2本が最大約10分遅れ、約700人に影響した。(神戸新聞NEXT)
警察によると接触した人は年配の男性とみられ、付近に杖が落ちていたという。(ABCテレビ)
阪急京都線 西京極 10月3日 8時50分頃
話題発生 1263番の第489番レス
当該列車 京都河原町発 大阪梅田行き特急
特徴 京都河原町~桂間運転見合わせ。10時30分運転再開。
3日午前8時50分ごろ、京都市右京区の阪急京都線西京極駅で、通過中の梅田行き特急電車と男性が接触した。京都市消防局によると、男性の容体は不明。阪急電鉄によると、京都河原町ー桂で運転を見合わせ、大阪梅田-桂で折り返し運転を行っている。(京都新聞)
3日午前8時50分ごろ、京都市右京区西京極西池田町の阪急京都線西京極駅で、成人男性が同駅を通過する京都河原町発大阪梅田行きの特急電車にはねられ、死亡した。京都府警右京署が身元の確認を急ぐとともに詳しい経緯を調べる。同署によると、状況から男性はホームから飛び込んだとみられる。阪急電鉄によると、この事故で計60本が運休するなどし、約2万1200人に影響した。(産経新聞)
京都市右京区西京極西池田町の阪急西京極駅で3日午前に特急電車にはねられて死亡した男性は、京都府警右京署の調べで7日、中京区の会社員(32)と分かった。(10/7 京都新聞)
東武伊勢崎線 加須~南羽生 10月3日 14時12分頃
話題発生 1263番の第511番レス
当該列車 館林13時57分発 普通久喜行き536レ(10000系11605F)
特徴 加須~館林間運転見合わせ。15時50分運転再開(見込み16時00分)
東武鉄道によると、東武伊勢崎線は3日午後2時12分ごろ加須―南羽生駅間で発生した人身事故の影響により、加須―館林駅間の上下線で運転を見合わせていたが、午後3時50分に運転を再開した。この事故の影響で、16本が運休、最大98分の遅れが発生し、1400人に影響が出た。(埼玉新聞)
3日午後2時ごろ、埼玉県加須市岡古井、東武伊勢崎線の踏切で、市内に住む会社員男性(63)が館林発久喜行き上り普通列車(6両編成)にはねられ死亡した。加須署によると、現場は南羽生駅から約1キロの警報機や遮断機のある踏切。踏切にいた男性を列車の運転士が発見、急ブレーキをかけたが間に合わなかったという。同署で詳しく調べている。(埼玉新聞)
鹿児島市電線 谷山 10月3日 14時45分頃
話題発生 1263番の第541番レス
当該列車 鹿児島駅前発 谷山行き
特徴 ☆ ポイント付近で脱線事故。後続列車は臨時停留所を使い運転。カーブ終端で遠心力がかかり横圧が大きくなったことが事故原因と判明。対策工事を行い、5日18時30分から谷山停留所の使用を再開。
鹿児島市交通局によると、脱線したのは今から約3時間半前の、3日午後2時45分ごろ。原因は調査中だが、線路を見てみると切り替えが多くある箇所となっている。この市電は鹿児島駅前電停を出発して、谷山電停に向かっていた。谷山電停は2カ所の進入路があるが、この市電は画面向かって右側に入る予定だった。市電は現在も通常どおり運行している。別のホームに臨時の停留所があり、乗客はそこで乗り降りをしている。鹿児島市電は8月にも鹿児島駅前電停付近で脱線事故を起こしている。(鹿児島テレビ)
鹿児島市交通局によると、3日午後2時45分ごろ、谷山電停に入ろうとした電車が、ホーム前の切り替えポイントで脱線した。市電には、乗客乗員あわせておよそ20人が乗っていたが、けがはなかった。この影響で国道225号沿いの臨時停留場を使用しているということだが、運休などは発生していない。市交通局が脱線の原因を調査している。(南日本放送)
鹿児島市交通局によると、電車は終点の谷山電停で折り返し運転のため反対側の軌道に進入しようと、ホームの約25メートル手前の分岐器を通過する際に脱線した。後続列車は、事故現場の約15メートル手前にある臨時ホームに停車し、客を乗り降りさせた。大きなダイヤの乱れはなかった。同局は8月の脱線事故後、原因となった分岐器と同型の12カ所で緊急点検を実施した。谷山電停付近の分岐器は形状などが異なり緊急点検の対象外だった。(南日本新聞)
この事故について、鹿児島市交通局は、右カーブの区間の終端で遠心力がかかり、「横圧」が大きくなったことが原因だったと発表した。事故が発生した時の市電のスピードは時速8キロで、制限速度の時速10キロを下回っていたという。事故を受けて、市交通局はカーブの区間の終端に脱線を防ぐためのレールを内側に追加した。そして、試運転を行うなど安全確認を行った上で、5日夜から谷山停留場の使用を再開したという。(10/6 NHK鹿児島)
中央本線 茅野~上諏訪 10月3日 19時 分頃
話題発生 1263番の第537番レス
当該列車
特徴 ☆ 鹿と接触。
日豊本線 安部山公園~下曽根 10月3日 20時42分頃
話題発生 1263番の第542番レス
当該列車 中津19時48分発 普通小倉行き
特徴 小倉~行橋間運転見合わせ、鹿児島本線門司港~博多間に遅れ。22時43分運転再開(見込み23時30分→22時50分)。
JR九州と警察によると、3日午後8時40分ごろ、JR日豊線の安部山公園と下曽根の間の踏切付近で人身事故があった。この事故の影響で、小倉と中津の間の上下線で運転を見合わせていが、午後10時40分ごろ、運転を再開した。事故があったのは北九州市小倉南区葛原本町の踏切付近で、中津発・小倉行きの上りの普通列車と男性が衝突したという。男性はその場で死亡が確認された。警察が男性の身元を確認している。列車の乗客およそ120人にケガはなかった。(福岡放送)
小田急江ノ島線 六会日大前~善行 10月3日 22時08分頃
話題発生 1263番の第548番レス
当該列車
特徴 ☆ 異音感知。
一畑電車大社線 高浜~遙堪 10月4日 7時30分頃
話題発生 1263番の第 番レス
当該列車 川跡発 出雲大社前行き急行(1両編成)
特徴 ☆ 踏切が作動しないまま列車が通過。
4日午前7時30分頃、島根県出雲市常松町の一畑電車大社線・高浜―遙堪駅間の踏切で、警報機と遮断機が作動しないまま、川跡駅発出雲大社前駅行き急行列車(1両編成)が約50メートル通過した。乗客25人を含め、けが人はなかった。同社の発表によると、運転士が踏切の約200メートル手前で異常に気づき、急ブレーキをかけたが間に合わなかったという。同社が踏切を調査したところ、制御回路内で不具合が生じていたという。同社は読売新聞の取材に「再発防止を徹底したい」としている。(読売新聞)
いすみ鉄道線 国吉~上総中川 10月4日 8時00分頃
話題発生 1263番の第576番レス
当該列車 2両編成
特徴 ☆ 脱線事故。片方のレールが外側に横倒し状態。
当該列車の運転士は、当該区間を走行中異音と揺れを認め非常停止手配を執り停車した。現地を確認したところ、2両編成全8軸のうち、1両目(3軸目/4軸目)、2両目(4軸全て)が進行方向左側に脱線した。[いすみ鉄道株式会社からの報告による](運輸安全委員会)
きょう午前8時ごろ、いすみ市苅谷で大多喜駅に向かっていたいすみ鉄道が脱線した。いすみ鉄道によると、列車には乗客およそ100人が乗っていたが、けが人はなかった。乗客は列車から降り、代行バスで移動するという。この影響で、現在いすみ鉄道は全線で運転を見合わせている。いすみ鉄道や警察などが脱線した原因を調べている。(TBS)
いすみ鉄道によると、4日午前8時過ぎ、千葉県いすみ市刈谷の国吉駅から西に約500メートルの地点で、大多喜駅方面に向かっていた2両編成の列車が脱線した。走行中に大きな異音を聞いた運転士が列車を緊急停止し、脱線していたことが分かった。乗客104人と運転士にけがはなかった。乗客の多くは県立大多喜高校の生徒で、会社が手配したバスで学校に向かったという。この事故の影響でいすみ鉄道は全ての区間で運転を見合わせていて、現在のところ、運転再開の見通しは立っていないという。いすみ鉄道は国土交通省の職員らと事故の原因を調べるとともに、今夜は代行バスを手配して、乗客を輸送することにしている。(チバテレ)
千葉県のいすみ市と大多喜町を結ぶいすみ鉄道は4日、走行中の列車が脱線した事故の影響でこの週末、全線で運転を見合わせているが、7日以降も復旧のめどが立たないことから、代行バスによる輸送を続けることにしている。(10/6 NHK千葉)
いすみ鉄道の社長らが7日、大多喜町役場で記者会見し、現場の枕木は腐食がみられるため、11月下旬までに修繕する予定だったことを明らかにした。ただ、枕木の腐食が事故の原因かは断定せず、国の運輸安全委員会の調査結果を待つとした。社長によると、事故当時、列車は規定の速度を守っており、事故現場のレールも基準を満たしていた。だがレールを支える枕木は「腐食状態を確認しており、修繕をしないといけない状態」だったという。いすみ鉄道では2013年12月に大多喜町の西畑~上総中野駅間で脱線事故があり、枕木の腐食が原因とされた。その後、コンクリート製の枕木への交換を年300本ほどのペースで進めており、今回の事故現場では11月下旬までの交換が予定されていたが、その前に事故が起きた。復旧については、脱線した車両を動かしてレールと枕木を交換し、安全確認をした後、10月末の全線再開を目指すという。当面、代行バスで対応する。同社は公式ホームページで案内するとしている。(10/7 朝日新聞デジタル)
房総半島東部から山間部へと分け入るいすみ鉄道(千葉県大多喜町)で、脱線事故から1カ月が経過した今なお復旧の見通しが立っていない。事故原因とみられる木製枕木の腐食は全線で著しく、予想を上回る地点で工事が必要だ。沿線自治体は支援する構えだが、作業の人手は限られる。それでも、かき入れ時の春の復活を目指す。(11/8 日経新聞)
当初は10月末の運転再開を目指していたが、事故から1か月半がたった今も、再開のめどはたっていない。影響を受けているのが沿線にある大多喜高校。いすみ鉄道を利用していた生徒のほとんどが、代行バスを利用して通学している。高校では、代行バスのダイヤに合わせて時間割りを変更した。授業の始まりを10分ずつ遅らせたり、休憩時間を短くしたりして、バスの時間に対応している。中には、保護者に車で送迎してもらっている生徒もいる。学校が保護者向けに行ったアンケートでは、「バスが少なく1本乗り遅れるとだいぶ待つ」とか、「送迎するためのガソリン代が出費になっている」などの意見があった。また、鉄道が復旧しても不安があるとか、来年度の生徒の応募に影響するのではといった声も。なぜここまで復旧が遅れているのか。いすみ鉄道によると、事故のあと全線で点検を行った結果、脱線現場のほかにも枕木が劣化しているところがあり、レールとレールの間が広がってしまい安全に走行できない箇所が複数あることが確認されたという。このため事故が起きた車両も移動できず、今も現場近くに残ったまま。会社側では、古くなった枕木を毎年500本前後ずつ交換してきたが、結果的に間に合わなかった。いすみ鉄道によると、脱線の現場でも、もともとは11月に枕木の交換を行う予定があったという。いすみ鉄道は現在、復旧に向けた計画を作っているが、工事業者との調整などに時間がかかっていて、「まずは利用者が多い大原駅と大多喜駅間の復旧を目指したい」などとしている。(11/22 NHK首都圏ネットワーク)
日豊本線 北俣 10月4日 8時39分頃
話題発生 1263番の第571番レス
当該列車 都城8時24分発 普通鹿児島中央行き6937M(2両編成 817系鹿カコVK002編成)
特徴 △◆ 閉山田下(とじやまだした)踏切でごみ収集車と衝突。当初はけが人なしと報じられていたが、その後当該列車運転士が足首を負傷と判明。当該は車体側面に穴。都城~国分間運転見合わせ、宮崎~都城間・国分~鹿児島本線鹿児島中央間に遅れ。
JR九州によると、4日午前8時半すぎ、曽於市財部町のJR北俣駅近くの踏切で、都城発・鹿児島中央行きの普通列車と車が衝突した。列車の乗客・乗員あわせて19人にけがはなかった。この事故で、日豊本線は国分と西都城の間の上下線で運転を見合わせ、国分と鹿児島の間の上下線で遅れが出ている。また、事故の影響で鹿児島本線でも、鹿児島中央と鹿児島の間の上下線で遅れが出ている。このほか、特急「きりしま」の一部の便が運休となっている。(南日本放送)
4日午前8時35分ごろ、鹿児島県曽於市財部町北俣のJR日豊線・北俣駅構内の閉山田下踏切で、都城発鹿児島中央駅行きの普通列車(2両編成)が車と衝突した。JR九州によると、乗客ら18人にけがはなかった。都城駅-国分駅間の上下線で運転を見合わせており、遅れや運休が発生している。(南日本新聞)
JR九州によると、4日午前8時半すぎ、曽於市財部町のJR北俣駅近くの踏切で、都城発・鹿児島中央行きの普通列車とごみ収集車が衝突した。列車の乗客・乗員あわせて19人にけがはなかった。ごみ収集車に乗っていた作業員は衝突の前に車を出てけがはなかった。この事故で、日豊本線は国分と西都城の間で運転を見合わせ、国分と鹿児島の間で遅れが出ている。また、事故の影響で鹿児島本線でも、鹿児島中央と鹿児島の間で遅れが出ている。このほか、特急「きりしま」の一部の便が運休となっている。(南日本放送)
4日午前8時35分ごろ、鹿児島県曽於市財部町のJR日豊線北俣駅構内の踏切で、列車とごみ収集車が衝突した。衝撃で列車の運転士が足首に軽傷を負い、乗客18人と収集車の2人にけがはなかった。鹿児島県警曽於署によると、収集車は何らかの理由で踏切から出られなくなった。列車の接近に気付いた作業員2人は避難した。詳しい状況を調べている。JR九州によると、衝突したのは都城発鹿児島中央行きの2両編成の普通列車。事故の影響で都城―国分間の上下線が運転見合わせとなり、鹿児島線鹿児島中央―鹿児島間の上下線も遅れや運休が発生した。(産経新聞)
曽於署とJR九州によると、収集車が踏切を横断中に遮断機が下り立ち往生。後方部に列車が衝突した。都城(都城市)-国分(霧島市)で約4時間40分運転を見合わせ、普通列車7本、特急列車7本が運休、約700人に影響した。近くの住民は「炊事をしていたら、キーッという音がした後にドーンという大きな音がした。外に出てみたら衝突していた」と話した。(南日本新聞)
京急本線 神奈川 10月4日 23時25分頃
話題発生 1263番の第606番レス
当該列車 羽田空港第1・第2ターミナル22時57分発 急行逗子・葉山行き2342D(1500形1593-)
特徴 神奈川新町~横浜(後、上大岡)間運転見合わせ。当該の乗客は最後尾から線路に降車誘導。2時00分現在運転再開済み(見込み0時50分→1時20分→1時50分)。
23時31分頃 神奈川区青木町付近で発生した救助に、救助隊等が出場。(横浜市消防局)
0:20頃に品川から特急金沢文庫行き終車に乗り、1:30に京急蒲田4番線普通羽田空港行き(本来23:56発)に乗り換えた。本来の空港行き終車は先に発車済みで横浜でずっと抑止されてた普通車を接続して2:22に発車。空いた1番線には通常本線系統は入らないが、品川発の普通車が2回連続で入線。
4日午後11時25分ごろ、横浜市神奈川区の京急線神奈川駅で、人身事故が発生した。京急電鉄によると、神奈川新町-上大岡間の上下線計20本が最大約2時間半遅れ、約1万2千人に影響した。(カナロコ)
10月5日はノングモ。
京急線 10月6日 時 分頃
話題発生 1263番の第696番レス
当該列車
特徴 ☆ よこすか開国花火大会開催のため、2100形運用は出庫から全て3ドア車両で運転。Wingシートは休止。
近鉄名古屋線 海山道~塩浜 10月6日 6時28分頃
話題発生 1263番の第676番レス
当該列車 津新町5時39分発 普通近鉄四日市行き540レ(3両編成 1010系T11編成) 先頭車=ク1111
特徴 近鉄四日市~白子間運転見合わせ。7時30分頃に大阪方面は運転再開するも名古屋方面は警察要請で抑止、7時52分に名古屋方面も運転再開(見込み8時)。
1010系は当初、京都・橿原線系統に投入され920系を名乗っていた。名古屋線への転属時に1010系に改番。
近鉄名古屋線は、6日午前6時28分頃に海山道(みやまど)~塩浜(しおはま)間で発生した人身事故のため、近鉄四日市(よっかいち)と白子(しろこ)の間で、運転を見合わせている。近鉄によると運転再開は午前8時頃の見通しという。(CBC)
6日午前6時半ごろ、四日市市海山道町の近鉄名古屋線海山道駅近くの踏切で、桑名市の30代女性が上り普通列車にはねられ、病院に搬送されたが約1時間20分後に死亡した。乗客ら約20人にけがはなかった。(中日新聞)
6日午前6時28分頃、四日市市の近鉄海山道駅南側にある踏切で、桑名市の30代の女性看護助士(原文ママ)が近鉄四日市行き3両編成の普通列車にはねられた。女性は救急搬送されたが、その後、死亡が確認された。列車の乗客約20人と運転士にケガはなかった。警察によると、女性のかばんの中には遺書のような手紙があったという。近畿日本鉄道によると、この事故により合わせて50本の列車に運休や遅延が発生し、約3800人に影響が出た。(三重テレビ)
看護助士ではなく看護助手という言い方が正しい。資格や試験は必要ないが、接遇は悪いところも多い。
小田急小田原線 愛甲石田~伊勢原 10月7日 15時41分頃
話題発生 1263番の第729番レス
当該列車 町田15時19分発 急行小田原行き1049レ(新松田から各駅停車7149レ 3000形3262×6)
特徴 現場は愛甲石田4号踏切。本厚木~伊勢原間運転見合わせ。下りの特急はこねは愛甲石田でストップ。17時20分運転再開(見込み17時10分→17時40分)。特急列車は下り新宿20時40分発ホームウェイ15号・成城学園前21時03分発メトロホームウェイ47号から運転再開。
7日午後3時40分ごろ、伊勢原市石田の小田急線愛甲石田-伊勢原間にある愛甲石田4号踏切(遮断機、警報機付き)で人身事故があった。 影響で同線は本厚木-伊勢原間の上下線で一時、運転を見合わせた。(神奈川新聞)
JR神戸線 塚本~尼崎 10月7日 19時26分頃
話題発生 1263番の第777番レス
当該列車 播州赤穂発 新快速米原行き
特徴 ☆ 公式は車両・線路の確認。走行中に異音感知。JR神戸線・JR京都線からの振替輸送は20時05分開始、22時30分終了。
7日午後7時半ごろ、JR神戸線尼崎~塚本間で、走行中の播州赤穂発米原行き新快速電車の運転士が「何かとぶつかった音がした」と大阪指令所に連絡し、電車を停車させた。運転士が車両や線路を確認したところ異常はなく、約45分後に運転を再開した。乗客約1200人にけがはなかった。JR西日本によると、このトラブルで神戸線や京都線で上下計28本が運休、計121本に最大約1時間の遅れが生じ、約6万3千人に影響した。(神戸新聞NEXT)
小田急小田原線 向ヶ丘遊園~生田 10月7日 21時26分頃
話題発生 1263番の第764番レス
当該列車
特徴 ☆ 上記グモの影響から正常復帰後、踏切内人立ち入りにより遅延。
山陽電鉄本線 別府~浜の宮 10月7日 22時12分頃
話題発生 1263番の第766番レス
当該列車 山陽姫路21時31分発 普通高速神戸行き2122レ
特徴 東二見~高砂間運転見合わせ。23時50分現在運転再開済み。
西武池袋線 所沢 10月8日 16時49分頃
話題発生 1263番の第796番レス
当該列車
特徴 ☆ 信号確認。西武池袋線・豊島線・狭山線に遅れと運休。西武有楽町線は運転を見合わせ、東京メトロ線との直通運転を中止。西武線池袋駅は18時45分現在入場規制中、西武池袋線は30~40分遅れ。西武新宿線は概ね定刻だが、本川越行き(特に急行や準急)の混雑が半端ない。
熊本市電幹線(A系統) 祇園橋~熊本駅前 10月8日 21時50分頃
話題発生 1263番の第886番レス
当該列車 健軍町発 田崎橋行き(1両編成)
特徴 ☆ 交差点で市電と中型トラックが衝突。
8日午後9時50分頃、熊本市西区春日1の県道交差点で、福岡市の40歳代男性が運転する中型トラックと健軍町発田崎橋行きの熊本市電(1両編成、乗客約30人)が衝突した。けが人はなかった。熊本県警熊本南署の発表では、市電が交差点を左折していた際、市電の後方から直進してきたトラックと軌道内でぶつかったという。(読売新聞)
大阪メトロ谷町線 南森町 10月8日 21時51分頃
話題発生 1263番の第806番レス
当該列車 大日21時31分発 八尾南行きB2131(22系22657F?)
特徴 大日~八尾南間運転見合わせ。23時15分運転再開(見込み23時20分)。
谷町線南森町駅は来月下旬にホームドア稼働開始予定。
大阪メトロによると、8日午後9時50分ごろ、大阪市北区の大阪メトロ谷町線南森町駅で、大日発八尾南行き電車がホームに入る際、人身事故が発生した。大阪メトロは谷町線全線で運転を見合わせ、詳しい状況を調べている。(産経新聞)
大阪メトロによると、8日午後9時50分ごろ、地下鉄谷町線下りの南森町駅(大阪市北区)で、人身事故が発生した。事故の影響で、谷町線は全線で運転を見合わせていたが、午後11時15分に運転を再開させた。乗客約1万5000人に影響した。(毎日新聞)
8日午後9時50分ごろ、大阪市北区の大阪メトロ谷町線南森町駅で、大日発八尾南行き電車が線路にいた奈良県の高校2年の女子生徒(16)をはねた。生徒は病院に搬送されたが、約4時間後に死亡が確認された。大阪府警天満署によると、電車の到着直前、生徒がホームから線路内に自ら飛び降りる様子が防犯カメラに写るなどしており、同署が自殺とみて調べている。大阪メトロによると、人身事故の影響で上下計20本が最大約80分遅れ、約1万5千人に影響した。(産経新聞)
関西空港線 りんくうタウン~関西空港 10月9日 8時18分頃
話題発生 1263番の第 番レス
当該列車 京都6時44分発 特急はるか5号 関西空港行き(9両編成)
特徴 ☆ 線路付近から発煙。日根野~関西空港間運転見合わせ。9時13分運転再開。
当該電車(乗客約150人)の運転士は線路付近から発煙を認めた。現地確認のため運転を見合わせたが、確認の結果、発煙はなく運転に支障はないことが確認でき、9時13分運転再開。上り8本・下り7本の計15本が運休、当該の57分遅れを最大に上り16本・下り26本の計42本に遅れが発生し、約2万人に影響。レールと橋桁を固定している部材を介して、レールに流れている微電流が橋桁に流れたことで、一時的に火花が出たものと推定。レールと橋桁を固定している部材は絶縁材を使用していたが、当該箇所は塩分濃度が高い水が介在しやすい場所であり、より電流を通しやすい環境だった。対策として当該箇所への絶縁スプレー(防水処置を含む)の塗布を実施、レールと橋桁を固定している部材をより絶縁効果の高い構造に改良予定。(10/30 JR西日本)
小田急小田原線 新宿 10月9日 8時30分頃
話題発生 1263番の第825番レス
当該列車
特徴 ☆ 旅客がホームから転落。一部列車に最大10分以上の遅れ。振替輸送実施。
琵琶湖線 草津~南草津 10月9日 18時00分頃
話題発生 1266番の第454番レス
当該列車
特徴 ☆ 西草津踏切で自殺志願者を救出した夫婦に、警察が感謝状授与。
滋賀県草津市内の踏切で自殺しようとしていた60代の男性を救助し迅速に通報したとして、同市西草津1丁目の医師A男さん(33)と妻のB女さん(28)にこのほど、草津署から感謝状が贈られた。救助するきっかけを作ったのは2歳の息子だった。同署によると10月9日午後6時ごろ、A男さんは、Cちゃんと近所にあるJR東海道線の西草津踏切で電車を眺めていた。電車好きな息子の日課となっていたが、踏切で両方向から電車が通過すると中央に男性が立ち尽くしているのが見えた。遮断機が上がり、A男さんは息子を抱えたまま男性に「どうしましたか」と声をかけ、「いったん外に出ましょう」と手をつかんで引っ張りながら30秒ほどで反対側に連れ出した。男性は「死にたい」と漏らしていたため、A男さんはB女さんに電話して警察への通報を要請。B女さんは現場に駆けつけて息子を預かり、A男さんは警察が来るまで男性の話に耳を傾けた。3日に感謝状を贈った署長は「危険を顧みず男性を説得して助け出していただいた」と行動をたたえた。A男さんは「とりあえず外に出さないといけないと思った」と話した。B女さんは「自分たちの力だけでは対応できないと思い、とにかく警察に連絡しないといけないと思った」と振り返った。(11/6 京都新聞)
10月9日はノングモ。
小田急小田原線 柿生・玉川学園前 10月10日 時 分頃
話題発生 1263番の第315番レス
当該列車
特徴 ☆ AIで駅構内のカメラ映像を分析し、ホームからの転落や不審者などを検知する実証実験がスタート。2025年1月9日まで。
小田急電鉄と小田急ビルサービス、アジラは、高度認識AIを活用し、駅構内のカメラ映像から異常を検知する実証実験を開始した。アジラのAI警備システム「AI Security asilla」を活用し、ホームからの転落や車いす利用者、不審者・不審物を適正に検知可能かを検証する。小田急電鉄では、生産年齢人口の減少を踏まえ、鉄道運行に従事する係員が2035年度に2020年度比30%減となっても運行が継続できる体制の構築を目指している。実証実験は柿生・玉川学園前駅に設置されている既設のカメラ全20台の映像を対象に、行動認識AIによる解析を実施する。期間は10月10日から2025年1月9日まで。(10/15 トライシー)
仙台市地下鉄南北線 富沢 10月10日 16時50分頃
話題発生 1263番の第 番レス
当該列車
特徴 ☆ 酔客が車内で喫煙および周囲に暴言を吐き、16時56分から南北線全線運転見合わせ。17時12分運転再開。
10月10日夕方、仙台市地下鉄南北線は富沢駅に停車中の電車内で周囲に暴言を吐く酔った男性客がいたため、一時全線で運転を見合わせた。これにより南北線は最大で30分以上遅れ、およそ5000人の足に影響が出た。仙台市交通局によると、10月10日午後4時50分頃、地下鉄南北線の長町南駅の駅員から、「電車内でタバコを吸う男性客の目撃情報があった」と市交通局に連絡があった。駅員と警察が駆け付けたところ、男性客はタバコは吸っていなかったものの、酒に酔っていて、「殺すぞ」などと暴言を吐いていたという。男性客は降車の要求に応じなかったため、市交通局は午後4時56分、南北線は全線で運転を見合わせた。このあと男性客は富沢駅で反対側のホームに停車していた電車に乗り込んだ。この電車は午後5時12分に運転を再開し、男性客は仙台駅で降車したという。これにより南北線は最大で32分の遅れが出て、およそ5000人の足に影響が出た。仙台市交通局はこの男性客に損害賠償を請求するかどうか検討しているという。(tbc東北放送)
中央快速線 10月10日 17時 分頃
話題発生 1263番の第883番レス
当該列車
特徴 ☆ お客さま救護のため一部列車に遅れ。
大阪メトロ谷町線 天満橋~都島 10月10日 20時45分頃
話題発生 1263番の第 番レス
当該列車
特徴 ☆ 座席シートに付着していた液体により、乗客が尻に化学熱傷疑い。
負傷事案の発生[都島警察署]10月10日夜、大阪メトロ谷町線において、男性から「シートに薬品がかけられて座っていた乗客が火傷をした」旨の110番通報があり、電車に乗車していた男性が怪我を負って病院に搬送された。詳しい状況等については捜査中。
大阪府警都島署は11日、大阪メトロの駅員から10日夜に「(電車の)シートに薬品がかけられて座っていた乗客がやけどをした」との110番があったと明らかにした。乗客の50代男性=大阪府守口市=が病院に搬送され、尻に化学熱傷を負った疑いがあると診断されたという。軽傷とみられる。同署によると、男性は10日午後8時45分ごろ、大阪メトロ谷町線天満橋駅で乗車。座席についてしばらくして尻に痛みを感じ、都島駅で下車して駅員に異変を訴えた。電車のシートや男性の服に明らかな破れや変色はないが、シートを調べた結果、何らかの液体が付着していたことが確認された。同署が採取した液体の成分を鑑定するとともに、故意であれば傷害事件の可能性もあるとみて経緯を調べている。(産経新聞)
10月10日はノングモ。2日連続。
線 10月 日 時 分頃
話題発生 1263番の第 番レス
当該列車
特徴
終了 1263番の第897番レス
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最終更新:2024年11月23日 08:58
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