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  • 概要
仮面ライダープルーニング』の登場人物。
種族:人間
性別:男性
年齢:31歳
一人称:俺
職業・身分など:S.T.M.A.職員→なし
家族など:不明


  • 設定
S.T.M.A.に所属する職員の一人であったのだが、ノード・ディノルク/仮面ライダープルーニングのS.T.M.A.の再建に反対した旧体制派の一人であり、プルーニングドライバーにノードが選ばれた事に嫉妬しており、ノードに対して挑発的な態度を取っている男性、剪定はもう時代遅れと言い伐採の新時代を切り開こうとしている、そして仮面ライダープルーニングトルーパー時代のプルーニングロッドを素材にしてプルーニングチェンソーフェリングを開発し、仮面ライダープルーニングフェリングになるが、もう彼はS.T.M.A.の職員ではない為、仮面ライダープルーニングフェリングのプルーニングバックルには、S.T.M.A.や他の職員たちとの通信機能はない。

その後は完成品であるプルーニングドライバーが完成した為、廃棄処分寸前だったプルーニングドライバーの試作品のプロトタイプであるプルーニングドライバーβS.T.M.A.から奪い、仮面ライダーフェリングβになるのであった。

しかし突如として現れたS.T.M.A.上層部職員のレスト・アンダーソン/仮面ライダーフォレストγがS.T.M.A.からの任務でこれ以上の組織の混乱を避ける為、ノードのプルーニングドライバーと彼のプルーニングドライバーβを回収しに来た為、一時的にノードと共闘し、仮面ライダーフォレストγを撃破するが、プルーニングドライバーの上位互換とも言うべき存在に当たるフォレストドライバーγがエラーになった際にレストが強制変身する意思が存在しない視界に入った者をヴァリアントや次元を乱す者・無機物関係なく問答無用でナッシングネスワールドに剪定する全てのマルチバースの人々をナッシングネスワールドに剪定するまで終わらない終末兵器と化した暴走フォームである仮面ライダープルーニングオーバーとなり、彼とノードの前に立ちはだかるが、仮面ライダープルーニングオーバーは更にプロヒビテッドクロスオーバーアーマーを装着した事により、全てのマルチバースを封鎖し封印する力を持っている、出身ではない別の世界にいた場合強制的に元の世界に戻される、全てのマルチバースを封鎖するには相当な時間が掛かり、直ぐには封印されない多元宇宙制圧用最終兵器となってしまい、彼とノードの前に対峙し撃破されるが、改心したと思われていた彼だったが、実は改心しておらず、残されたフォレストドライバーγは彼が回収し仮面ライダープラントへと変身、思想が変化し伐採の新時代改め植物の新時代を築き、全てを植物で浸食し世界をありのままの姿へ戻すのが目的となった。
最終更新:2026年01月24日 21:50