しかし突如として現れた
S.T.M.A.上層部職員の
レスト・アンダーソン/
仮面ライダーフォレストγがS.T.M.A.からの任務でこれ以上の組織の混乱を避ける為、ノードの
プルーニングドライバーと彼の
プルーニングドライバーβを回収しに来た為、一時的にノードと共闘し、仮面ライダーフォレストγを撃破するが、プルーニングドライバーの上位互換とも言うべき存在に当たる
フォレストドライバーγがエラーになった際にレストが強制変身する意思が存在しない視界に入った者を
ヴァリアントや次元を乱す者・無機物関係なく問答無用で
ナッシングネスワールドに剪定する全ての
マルチバースの人々をナッシングネスワールドに剪定するまで終わらない終末兵器と化した暴走フォームである
仮面ライダープルーニングオーバーとなり、彼とノードの前に立ちはだかるが、仮面ライダープルーニングオーバーは更にプロヒビテッドクロスオーバーアーマーを装着した事により、全てのマルチバースを封鎖し封印する力を持っている、出身ではない別の世界にいた場合強制的に元の世界に戻される、全てのマルチバースを封鎖するには相当な時間が掛かり、直ぐには封印されない多元宇宙制圧用最終兵器となってしまい、彼とノードの前に対峙し撃破されるが、改心したと思われていた彼だったが、実は改心しておらず、残されたフォレストドライバーγは彼が回収し
仮面ライダープラントへと変身、思想が変化し伐採の新時代改め植物の新時代を築き、全てを植物で浸食し世界をありのままの姿へ戻すのが目的となった。
最終更新:2026年01月24日 21:50