ただUSBヘッドセットによる音声認識なので、アメリカで翻訳用に
英語版を使うなら、USBオーディォキャプチャデバイスは必要と
思われます。それにタイピンマイクをつなげて使えば、大丈夫
じゃないでしょうか。ヘッドセット用USBオーディオキャプチャデバイスは
今は使ってないのがありますので、送りましょうか?→響音3送付済み。
翻訳はグーグル翻訳もしくはエキサイト翻訳で、あとは英語の読み上げ
ソフトを探すだけですね。
それだけのソフトEeePCで動作するのかも問題ですね。
引き続き検討します。
ビアボイス日本語版で
Pentium II-333以上
OS WindowsXP(Home Editionのみ)
メモリ 256MB以上
空きHDD 550MB以上
供給メディア CD-ROM
対応機種 [CD-ROMドライブ]4倍速以上
ですね。要求CPUメモリスペックは低いようですが、
辞書に使うのか容量がばかでかくて持ち歩けませんね。
ポータブルHDDでも無理でしょうね。デスクトップ用外付けHDDを
無理矢理持ち運びように改造しますか。
英語版はどうなんだろう。気になる調べてみよう。
ビアボイス英語版ですが、要求スペックは
CPU:Pentium II以上
対応OS:Windows98SE/Me/2000/XP
メモリ:Windows98SE/Me:64MB以上/2000:96MB以上/XP:192MB以上
HDD:510MB以上
メデイア:CD-ROM
ですね。やはり日本語版よりも少ないですが、HDD食いますね。
英語読み上げソフトを研究してみます。
Softorkって元はアメリカですよね。
Speak!ですが、要求スペックは
CPUPentiumⅡ450MHz以上または同等のプロセッサ
OSWindows(R) 2000(Service Pack 4)/XP HomeまたはProfessional Edition(Service Pack 2、日本語版)
※Administrator権限または管理者権限を持つユーザにてイン ストール・使用が可能です。
※Windows(R) XP Professional x64 Editionで の動作は保証しておりません。
※Macintoshには対応しておりません。
※多言語版OSまたは英語版OSをご使用の場合は、インターフェイスが全て英語になります。
ハードディスク600MB以上の空き容量
ブラウザWindows Internet Explorer(R) 6以降(128bit暗号対応)
サウンドソフトWindows Media(R) Player 9、10、11
ディスプレイSuper VGA 800×600ピクセル以上の解像度
音声認識Microsoft(R) English Recognizer v.5.1
その他CD-ROMドライブ、16bitサウンドカード、ヘッドフォン出力端子、マイク入力端子、ヘッドセット(マイク付きヘッドフォン)
となっています。やはりHDD容量食いますね。しかし、MとG間違いました。
三つソフト入れても1.8Gぐらいですね。これなら行けるか。
でも、ビアボイス英語版、アルク社の英語読み上げくんが人気なのか
品切れなのが気がかりです。あとはビアボイス英語版が英語版XPでの
使用推奨されてる点、英語読み上げくんがXP対応をおそらく保証して
いない点等気になります。
Speak!と英語読み上げくんの違いは法人向けと個人向けだと思われます。
あとは主のEeePCのHDD容量を調べてみよう。
しかし、コピペを繰り返さなくてはなりませんし。日本語 ビアボイス日本語版→エキサイト翻訳→eccSpeak!英語
英語ビアボイス英語版→エキサイト翻訳→ソフトーク日本語
で英語チートツールの構築完成ですがマイクをつなぐデバイスの関係で、
同時には使えないと思いますし、トランシーバのような片方向通話に
なりますね。電話のような両方向通話は期待できないです。
最終更新:2010年02月09日 08:38