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紫色的龍_9

9. 到地圖的左上方 (46,152) 跟紫髮的女性對話



mora 46,15 紫色の髪の女性 510



[紫色の髪の女性]
あなたをお待ちしていました。
未だ混乱していますが、
私の罪は私が一番よく
わかっています。

[紫色の髪の女性]
あなたがいなかったら
きっと私は今も深淵の闇を
彷徨っていたでしょう……

あなたは本当にニーズヘッグ?

[紫色の髪の女性]
……はい。
私はイグドラシルの守護者
ニーズヘッグです。
表情符號 0

[守護者ニーズヘッグ]
……
私は心の弱さにつけこまれ
闇に落とされた竜。
もう守護者としての
資格はありません……

[ロキ]
ニーズヘッグ。

[ロキ]
おまえが守護者であること、
それがイグドラシルの意思だ。
自己嫌悪している場合ではない。
自分の役目を忘れるな。

[守護者ニーズヘッグ]
イグドラシルの意思……?
……
そうなのですね……
もう見捨てられたと
思っていたのに……

-ニーズヘッグは視線を外し、
何か考えはじめた。
きっとこれから何を為すべきか
考えているのだろう-
[ 關閉 ]

BIF_2QUE → 4




再對話:

-ニーズヘッグは
考え込んでいるようだ-
[關閉]


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最終更新:2015年09月25日 01:56