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紫色的龍2_11

11. 到穆拉左上方(46,152) 跟紫髮的女性對話



mora 46,15 紫色の髪の女性 510



[紫色の髪の女性]
あなたをお待ちしていました。
未だ混乱していますが、
私の罪は私が一番よく
わかっています。

[紫色の髪の女性]
あなたがいなかったら
きっと私は今も深淵の闇を
彷徨っていたでしょう……

あなたは本当にニーズヘッグ?

[紫色の髪の女性]
……はい。
私はイグドラシルの守護者
ニーズヘッグです。
表情符號 0

[守護者ニーズヘッグ]
……
私は心の弱さにつけこまれ
闇に落とされた竜。
もう守護者としての
資格はありません……

[ロキ]
ニーズヘッグ。

[ロキ]
おまえが守護者であること、
それがイグドラシルの意思だ。
自己嫌悪している場合ではない。
自分の役目を忘れるな。

[守護者ニーズヘッグ]
イグドラシルの意思……?
……
そうなのですね……
もう見捨てられたと
思っていたのに……

-ニーズヘッグは視線を外し、
何か考えはじめた。
きっとこれから何を為すべきか
考えているのだろう-
[ 關閉 ]

BIF_2QUE → 4




再對話:

-ニーズヘッグは
考え込んでいるようだ-
[關閉]



此時點對話更新:


注意 如這個劇本沒寫錯的話 跟了她對話 就會拿不到洛奇的圍巾 和 守護者墜子
splendide 272,338 何かの気配 437

[ノローキア]
あの方を、守護者を
お救いくださったのですね!

[ノローキア]
ありがとうございました。
あなたにはいくら感謝しても
感謝しきれません。

[ノローキア]
……

[ノローキア]
これで私もここから
離れることができます。

[ノローキア]
あなたが守護者を
救ってくれたおかげか
少しだけ私の記憶が戻りました。

[ノローキア]
私は守護者の侍従。
ずっと守護者のお側に
仕えていました。

[ノローキア]
……
守護者がイグドラシルから
いなくなった後、
私は、邪悪な竜により
生命を奪われました。

[ノローキア]
生命を失ったこのような状態でも、
守護者をお救いしたくて
この世界にとどまっていたのです。

[ノローキア]
あなたのおかげで
守護者が救われて、
私の願いもかないました。

[ノローキア]
……
どうやら、私はもうここから
離れなくてはいけないようです。
あなたには心から感謝しています。

[ノローキア]
……
最初に、なぜ、あなただけに
私の声が届くのかと
不思議に思いました。

[ノローキア]
でも今はわかります。
私の願い、守護者を救うことができる
力を持つ者だから
あなたに声が届いたのでしょう。

[ノローキア]
それでは私はそろそろ離れます。
この世界からいなくなるわけでは
ありませんよ。
イグドラシルの元へ戻るだけです。
そして、あなたの冒険を
見守りましょう。

-ノローキアが微笑むと、
 だんだんと姿は消えて行き、
 やがて何も見えなくなった‐
[關閉]

任務更新 BIF_2QUE → 100
任務還完 BIF_2QUE_SUB → 0


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最終更新:2015年09月24日 23:16